ご不明な点がございましたら、HubSpotの貴社担当者にお問い合わせいただくか、営業チーム(03-5656-5900)にお電話ください。
HubSpotのカスタマープラットフォームは、Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data Hub、そしてCommerce Hubという複数の製品と、顧客データを一元管理する記録システム「HubSpot Smart CRM™」で構成されます。「Breeze」は、カスタマープラットフォーム全体に組み込まれたHubSpotのAIツール群です。以下で各製品の概要をご紹介するとともに、エディション別の機能リストと制限事項についてもご案内します。
IMPORTANT NOTE: The English version of this document will govern our relationship - this translated version is provided for convenience only and will not be interpreted to modify the English version. For the English version, please see the HubSpot Legal Stuff page.
重要なお知らせ:お客さまと当社の契約関係は本文書の英語版が規定します。本文書の日本語版はお客さまの利便性向上のみを目的として提供されており、本文書の英語版が規定する契約関係には影響を与えません。本文書の英語版については「HubSpot Legal Stuff page(HubSpot各種法的文書)」のページをご参照ください。
HubSpot製品の料金は製品ごとに異なり、本カタログ内の各製品セクションでご確認いただけます。通常、HubSpot製品はHubSpotのシートを購入することで利用でき、個別のユーザーに特定の機能へのアクセス権が付与されます。HubSpotクレジットをご利用いただくことで、特定の機能の容量を追加購入することも可能です。HubSpotの各種シートおよびHubSpotクレジットに関して、詳しくは以下をご参照ください。
HubSpotのシートを利用して、チームをHubSpotのカスタマープラットフォームにつなぎましょう。HubSpotのシートは、各ユーザーがサブスクリプションサービスへアクセスする方法や権限レベルを定義するものです。Starter、Professional、Enterpriseの製品を組み合わせて契約されている場合、全てのコアシートには、購入済みのサブスクリプションサービス全体で最上位の機能アクセス権が付与されます。なお、コアシートの価格は、契約中の最も上位のサブスクリプションレベルに基づいて設定されます。例えば、Marketing Hub ProfessionalとSales Hub Enterpriseの両方を契約している場合、最上位のサブスクリプションはEnterpriseとなります。
| Starter | Professional | Enterprise | |
|---|---|---|---|
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コアシート
コアシートを付与されたユーザーは、Smart CRMを通じて、購入済みの全ての製品や組み込みAI機能、統合データへ一元的にアクセスできるようになります。 |
Starterサブスクリプションに含まれる各機能を利用できます
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Starterサブスクリプションに含まれる各機能を利用できます*
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Starterサブスクリプションに含まれる各機能を利用できます*
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Salesシート
営業担当者向けの高度な機能を含む、Sales Hub ProfessionalまたはEnterpriseの全機能へのアクセス権を付与します。Salesシートには、コアシートのアクセス権も含まれます。 |
なし
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Sales Hub Professionalの全機能
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Sales Hub Enterpriseの全機能
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Serviceシート
カスタマーサービスチーム向けの高度な機能を含む、Service Hub ProfessionalまたはEnterpriseの全機能へのアクセス権を付与します。Serviceシートには、コアシートのアクセス権も含まれます。 |
なし
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Service Hub Professionalの全機能
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Service Hub Enterpriseの全機能
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Commerceシート
高度なCPQツールを含む、Commerce Hub ProfessionalまたはEnterpriseの全機能へのアクセス権を付与します。Commerceシートには、コアシートのアクセス権も含まれています。 |
なし
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Commerce Hub Professionalの全機能
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Commerce Hub Enterpriseの全機能
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表示のみのシート
アカウントの設定を変更することなく、サブスクリプションの各サービスを閲覧できます。 |
追加費用なしで利用可能
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追加費用なしで利用可能
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追加費用なしで利用可能
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パートナーシート お客さまにサービスを活発に提供し、お客さまのサブスクリプションサービスでサービスを実施するためにこのアクセス権を必要としているHubSpot Solutions Partnerに対してのみパートナーシートを付与または確認することにお客さまは同意するものとします。HubSpotは独自の合理的な判断により、パートナーシートの付与を確認、却下、解除できるものとします。 |
追加費用なしで利用可能
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追加費用なしで利用可能
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追加費用なしで利用可能
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*Sales Hub、Service Hub、Commerce HubのProfessionalまたはEnterpriseの全機能を利用するには、それぞれ専用のSalesシート、Serviceシート、またはCommerceシートが必要です。
HubSpotクレジットを活用すれば、AIエージェントや自動化機能を柔軟に運用し、HubSpotのカスタマープラットフォーム全体で業務の自動化を推進できます。HubSpotクレジットは、サブスクリプション期間中、毎月リセットされます。未使用分のクレジットを翌月に繰り越すことはできません。
一部のHubSpot製品には、追加費用なしでHubSpotクレジットが含まれています。付属のクレジットは、製品間で合算されません。複数の製品をご契約いただいている場合、お客さまが契約中の最上位のサブスクリプションレベルに基づいて、利用可能な最大数のクレジットが付与されます。例えば、Marketing Hub ProfessionalとSales Hub Enterpriseの両方を契約している場合、最上位のサブスクリプションはEnterpriseとなります。HubSpotクレジットについてもっと詳しく。
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含まれるクレジット |
Starter | Professional | Enterprise |
|---|---|---|---|
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Smart CRM、Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、またはContent Hubの購入時に付与されるクレジット数
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500クレジット
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3,000クレジット
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5,000クレジット
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Data HubまたはCustomer Platform*の購入時に付与されるクレジット数
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500クレジット
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5,000クレジット
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10,000クレジット
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*Customer Platformには、HubSpot製品のStarter、Professional、Enterpriseエディションを組み合わせたバンドルが含まれます。
1クレジット当たり1.20円で、必要な時にいつでもHubSpotクレジットをアカウントに追加できます。キャパシティーパック追加オプション、または都度課金のいずれかを選択できます。
契約期間の残存期間中、チェックアウトでの追加オプション購入、または自動アップグレードによって、サブスクリプションのクレジット上限を1か月あたり1,000クレジット単位で増やすことができます。クレジットの使用量が月間上限を超えた場合、業務を中断することなく継続できるよう、アカウントは自動的にアップグレードされます。デフォルトの設定を変更し、代わりに都度課金をオンにすることもできます。
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追加クレジット |
価格表 |
|---|---|
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キャパシティーパック
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追加のキャパシティーパック(1,000クレジット単位)当たり1,200円
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都度課金をオンにすると、月間上限を超えた分のクレジットに対して料金が請求されます。アップグレードすることなく、1クレジット当たり1.20円の料金で、当月のHubSpotクレジットを増やすことができます。なお、ご請求は10クレジット単位となります。リセット日になると、残りの契約期間中は上位のクレジットティアにとどまるのではなく、アカウントは自動的に元の月のクレジット限度額に戻されます。
| 追加クレジット | 価格表 |
|---|---|
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都度課金
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1クレジット当たり1.20円(10クレジット単位での請求)
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HubSpotクレジットレート表
HubSpotクレジットレート表には、個々の機能やアクションごとのクレジット消費量が記載されており、ご利用状況の予測に役立ちます。機能を使うと、次の2つの方法でクレジットが消費される可能性があります。
アクションごとに消費されるクレジットでは、他の対象サービスの料金がかかる場合もあります。例えば、エージェント機能はクレジットを消費しますが、機能の実行に必要な通話時間やSMSメッセージも消費され、追加のサービス料金が発生する可能性があります。
一部の自動化機能、一括処理機能、および大量のデータを扱う機能は、多くのクレジットを消費するため、全体のクレジット利用が加速する可能性があります。
| 機能 | アクション | クレジット |
|---|---|---|
| 顧客対応エージェント | 1件のコミュニケーションを処理(テキストベースのチャネル) | 100 |
| 案件創出エージェント | 1請求期間内につき1件のコンタクトのアプローチ機会をモニタリング | 100 |
| 案件創出エージェント | 1社を対象に行った詳細な調査(ディープリサーチ)から結果を生成 | 10 |
| データエージェント | 1件のレコードに関する1件のプロンプトに対する応答を生成(テキストベースのチャネル) | 10 |
| 機能 | アクション | クレジット |
|---|---|---|
| ワークフロー | ワークフローの「Breezeに依頼」アクションを実行 | 10 |
| 機能 | アクション | クレジット |
|---|---|---|
| 興味関心 | 1か月間、購入者の興味関心シグナルをオンにして、会社の作成や監視を行う | 10 |
当社はお客さまにイノベーションを可能な限り早く提供できるよう注力しています。そのため、正式リリース前の最先端のベータ機能へのアクセスを提供し、皆さまのビジネスの成長を後押ししています。ベータ機能でクレジットを消費するかどうかは確定しておらず、当社はベータ期間中にベータ機能のクレジットレートを調整する可能性があります。
急速なイノベーションと透明性の確保にバランスよく取り組むために、当社はベータ機能がクレジット消費の対象となる場合は少なくとも30日前に通知を行うことを目指していますが、ベータ開発の速度や性質により、必ずしも所定の期日までに通知できるとは限りません。なお、お客さまの契約に含まれるHubSpotベータサービス利用規約がベータ機能に適用されます。
| 機能 | アクション | クレジット |
|---|---|---|
| 顧客対応エージェント ‐ 音声ベースのチャネル(ベータ) | 1分間の音声コミュニケーションに対応 | -- |
| 成立エージェント(ベータ) | 1件のコミュニケーションを処理(テキストベースのチャネル) | -- |
| 顧客引き継ぎエージェント(ベータ) | 1件の引き継ぎの概要を生成 | -- |
| 顧客の健全性エージェント(ベータ) | 1件の顧客の健全性に基づいて、次の最適なアクションを含めた1件の概要を生成 | -- |
| 会社調査エージェント(ベータ) | 1件の会社について1件のレポートを生成 | -- |
| 取引失注エージェント(ベータ) | 失注した取引の傾向を要約した1件のレポートを生成 | -- |
| RFPエージェント(ベータ) | 1件のRFPの回答を生成 | -- |
| 営業からマーケティングへのフィードバックエージェント(ベータ) | 取引の失注理由を踏まえて1組のコンテンツ提案を生成 | -- |
| Shopifyストアパフォーマンスエージェント(ベータ) | 1件のストアパフォーマンスのレポートを生成 | -- |
| 通話要約エージェント(ベータ) | 1件の通話について1件の要約を生成 | -- |
| 機能 | アクション | クレジット |
|---|---|---|
| 営業議事録ツール(ベータ) | ユニークユーザー1名が当月中にメモ取り機能を使用 | -- |
| 対面議事録ツール[iOSのみ](ベータ) | ユニークユーザー1名が当月中にメモ取り機能を使用 | -- |
| 機能 | アクション | クレジット |
|---|---|---|
| データスタジオ(ベータ) | ワークフロー、セグメント、CRM同期、またはエクスポートにおけるデータセットの使用ごと*(プライマリーソースの行数が50万件未満の場合) | 25 |
| データスタジオ(ベータ) | ワークフロー、セグメント、CRM同期、またはエクスポートにおけるデータセットの使用ごと*(プライマリーソースの行数が50万件から500万件の場合) | 75 |
| データスタジオ(ベータ) | ワークフロー、セグメント、CRM同期、またはエクスポートにおけるデータセットの使用ごと*(プライマリーソースの行数が500万件以上の場合) | 200 |
*レポートでデータセットを使用してもクレジットは消費されません。
HubSpotではカスタマープラットフォームの一部として、無料ツール一式をご用意しています。各HubSpot製品の基盤データベースとして機能する無料のHubSpot Smart CRM™や、有料製品に搭載されている一部機能の軽量版が含まれます。各コンタクトについて重要なインサイトが簡単に得られるため、多数の見込み客や顧客とも効率的に関係を強化できます(有料製品では、機能の上限が緩和されるほか、他のCRM機能もご利用いただけます)。HubSpotの無料ツールは、無料エディションで(最大2人の無料ユーザーに)提供されるほか、有料製品の各エディションでもお使いいただけます。
さまざまなビューや自動アクションなどの機能を活用して、コンタクトとデータを容易に管理できます。
ウェブサイトにおけるコンタクトの行動に関する情報が提供されます。ページビューやフォーム送信の履歴を、セールスアクティビティーなどのデータと共に全て1か所で確認できます。
データベースに登録された会社には、それぞれレコードが作成されます。各会社に関する詳細情報やコミュニケーション履歴を全てまとめて表示できます。
営業チームが対応している取引(商談)について、情報の保存、追跡、管理、レポート作成を行えます。
顧客と関係を構築するためのタスクおよびアクティビティーについて、情報の保存、追跡、管理、レポート作成を行えます。
HubSpotをGmail、Outlook、またはMicrosoft Exchangeの受信トレイに接続すれば、お使いのHubSpotアカウントからEメールを送信する以外にも多数の便利なツールを利用できるようになり、時間を節約できます。
AIによる推奨を通じて、アプリ、テンプレート、Breeze AgentsやBreezeアシスタント、Solutions Partnerなどを見つけられます。導入事例別の検索やトレンドツールの閲覧、HubSpot上での社内システムの統合など、幅広い用途に活用できます。
サポートフォームにカスタムのフィールドを追加することで、チームに必要な情報を収集し、チケットを生成できます。
顧客の問い合わせをチケットとして記録します。チケットの担当者への割り当て、整理、優先順位の設定、追跡まで、1か所で管理できます。
プロスペクトツールを使用すると、どの会社のコンタクトがウェブサイトを訪問しているかを確認し、その会社について提供されているインサイトを参照できます。
スタンドアロンフォーム、埋め込みフォームを作成、またはHubSpot以外のフォームを利用して、必要なコンタクト情報を収集できます。
フォームが送信されると、リードナーチャリングEメールが自動的に送信されるよう設定できます。
Eメールのナーチャリングを自動化して、マーケティングのパーソナライズやセグメンテーションを効率化できます。
サポート対象の広告ネットワークのアカウントをHubSpotアカウントと接続できます。HubSpotのコンタクトデータベースからオーディエンスを作成できるとともに、顧客創出に貢献している広告を特定できます。
ウェブサイトを訪問したことがあるユーザーに対して広告を表示します。リターゲティング広告はFacebook、Google 、LinkedInで使用できます。
顧客とのEメールやウェブチャットなどを全てコミュニケーションの受信トレイに集約し、チーム全体で利用できるようにすることで、多数の顧客との1対1のコミュニケーションを簡単に管理できます。
HubSpotモバイルアプリからコミュニケーションの受信トレイにアクセスできます。効率的な連携やサポート提供に必要なツールを外出先でも利用できるため、常に高い生産性が維持されます。
マーケティング、営業、カスタマーサービスのパフォーマンスに関するデータを取得できます。このデータを活用して、現在の実績と改善点を把握できます。
さまざまなオーディエンスセグメントの行動経路、構成、アクティベーションに関する分析情報を把握できます。2つのセグメントのパフォーマンスを比較したり、セグメント間の重複を特定したりするためのツールやレポートが利用できます。
オーディエンスセグメントを作成する際に、各フィルターの構成について有益な統計情報を確認できます。
コンタクト宛ての個別送信Eメールを追跡できます。Eメールが開封またはクリックされると、通知がリアルタイムで表示されます。
特に効果の高いEメールを保存して繰り返し利用できます。チーム全体で共有すれば、コミュニケーションのスピードと一貫性が高められます。
よくある質問に対し繰り返し使用できる回答文を作成しておくことで、ウェブチャットやEメールに素早く入力でき、時間を節約しながら顧客を迅速にサポートできます。
リソースや販促資料のライブラリーを構築し、コンタクトと簡単に共有できます。特に反応が多かったタイミングやチャネルを把握できます。
予約可能な時間の確認やミーティングの予約ができるリンクをコンタクトと共有することで、Eメールで日程調整のやりとりをする手間が省けます。
ボットには、訪問者の対応を最適な担当者に引き継いだり、役立つコンテンツを訪問者に紹介したりできる機能が備わっているため、1対1のサポート体制を拡大できます。
訪問者がウェブサイトを閲覧したときに1対1でチャットし、相手が必要としている情報を提供できます。
ウェブチャット担当者が顧客とのコミュニケーションチャネルをウェブチャットやFacebook MessengerからEメールに切り替えられます。ウェブチャットと同じスレッドでそのままEメールのやりとりを継続できます。
チーム全体で使えるEメールアドレスをコミュニケーションの受信トレイに接続し、営業やマーケティングに関する問い合わせを管理できます。質問の取りこぼし防止につながります。
取引を追跡し、成約の確度に基づいて将来の収益を予測できます。
ドラッグ&ドロップで操作できるエディターを使用して、コンバージョンを重視したレスポンシブデザインのランディングページを作成できます。
標準搭載のアセットやエディターを使用してレスポンシブデザインのウェブサイトページを作成したり、開発者と協力しながらシンプルな編集機能を使用してカスタムページを作成したりできます。
各種デバイスでテストを行い、最適化したEメールを一括送信できます。ドラッグ&ドロップで操作できるエディターとパーソナライズトークンで効果的なEメールを作成できます。
ニュースレター、プロモーション、イベント招待、eコマースの通知など、一般的なマーケティング用途に対応した、レスポンシブかつカスタマイズ可能なビジネス仕様のデザインのEメールテンプレートをライブラリーから利用できます。
HubSpotデータベースのプロパティーを使用し、さまざまな条件に基づいて静的または動的なオーディエンスセグメントを作成できます。このリストにより、Eメールやウェブなどでコンテンツのパーソナライズを強化できます。
Facebook Messengerを活用して、コンタクト情報の自動取得、オーディエンスとの双方向のコミュニケーション、チャットボットの作成、ボットによるミーティング予約、Facebook Messenger上でのチャットボリュームに関するレポートの作成が行えます。
特定のデータポイントをコンタクト、会社、取引に関連付けられます。
HubSpotモバイルアプリを使用すれば、どこからでも業務対応や営業活動が可能になります。名刺のスキャンや発信者IDの有効化といった機能を利用できます。iOSとAndroidで利用可能です。
HubSpotとさまざまな人気のサードパーティーアプリの間で、双方向のデータ同期を自動的に実行します。一部のHubSpot製の連携機能のみサポートされています。
既存のデータをすぐにHubSpotに同期できます。データが更新されると同時に、接続先のサードパーティーアプリにその情報が渡されます。
接続先のサードパーティーアプリからHubSpotに同期した情報をHubSpotの標準のフィールドに関連付けます。
HubSpotのEメールツールから送信されたEメールに対するコンタクトの返信を追跡できます。このデータは、レポート、セグメント、オートメーション(ProfessionalおよびEnterpriseの有料エディションのみ)に使用でき、コンタクトのタイムラインにも表示されます。
Eメールの健全性データを使用すると、Eメール送信の信頼性を追跡して、改善や対策が必要かどうか確認できます。
APIまたはイベント連携機能から取得したマーケティングイベントのデータを保存、追跡、管理できます。
コンタクトレコード、または関連付けられた会社、取引、チケット、カスタムオブジェクトのレコードから直接、個別のコンタクトにEメールを送信できます。
HubSpotアカウントで新しいユーザーの追加、既存ユーザーの無効化や削除を行えます。
新規ユーザーや既存ユーザーに対してアクセスレベルを個別に設定・編集できます。各ユーザーがどのツールを使用でき、どのオブジェクトレコードを表示、編集、操作できるのかを制御するための機能です。選択したCRMアクティビティーへのアクセスを管理することで、操作できる範囲を制限します。全ユーザーと各自に付与されている権限の一覧をいつでもエクスポートして確認できます。
タスクの作成、通知の受信、コンタクトの確認や共有をSlackで直接行うことができます。ツールを切り替える必要はありません。
見たまま編集できるドラッグ&ドロップエディターを使用して、ページを簡単に作成、編集し、ウェブサイト、ランディングページ、ブログに公開できます。カスタムコードを使用する必要はありません。
複数のデバイスタイプで問題なく表示されるようにコンテンツを作成し、公開前にプレビューを確認できます。
ベストプラクティスに基づいて検索エンジンに最適化されたブログ用コンテンツを作成し、コンテンツの制作量を拡大できます。
カスタムのテンプレートとスタイルを構築できます。ページを公開する場所で、カスタムJavaScript、HTML、HubL、CSSアセットを作成できます。
独自のドメインを使用すれば、検索オーソリティーを獲得できます。ドメインマネージャーを使用してドメインを接続し、HubSpotでランディングページ、ブログ、ウェブサイトページをホスティングできます。
HubSpotアカウントを1つのブランドのURLのサブドメインや国別コードトップレベルドメインに接続し、アカウント内で作成したランディングページやブログ記事などのコンテンツをホスティングできます。
全てのブログコンテンツでGoogle AMPを標準サポートしているため、モバイル環境にも対応し、SEOを実現できます。
テーマを選択するだけで、ウェブサイト全体の外観を簡単に変更できます。複雑な設定作業は必要ありません。開発者は事前構築済みのモジュール、スタイル、レイアウトのテーマフォルダーを設計できるので、常にウェブサイトの一貫性を維持できます。
HubSpotでの開発に、お気に入りのツール、テクノロジー、ワークフローを使用できます。GitHubなどのツールや人気のあるフロントエンドフレームワークを活用しバージョン管理を行うことができます。
一元的にナビゲーションを更新し、ウェブサイト全体に変更を実装できます。
ウェブサイトページ、ランディングぺージ、ブログ記事の多言語バージョンを作成できます。特定のページの各言語バージョンが自動で相互に関連付けられるため、規模が拡大しても容易にコンテンツを管理できます。HubSpotの対応言語はこちらのページでご参照いただけます。
全てのウェブページおよびウェブアセットのHTMLファイルをエクスポートできます。
ブログのコンテンツを異なるプラットフォームからHubSpotに迅速にインポートできます。
全てのブログ記事のCSVファイルをエクスポートできます。
直帰率、平均ページ滞在時間などの詳細な条件でフィルタリングしてコンテンツのパフォーマンスを確認できます。
完全に管理および最適化され、ビジネスに合わせて拡張可能なインフラストラクチャー上でコンテンツとファイルをホスティングできます。標準SSL証明書、コンテンツ配信ネットワーク(CDN)、ウェブアプリケーションファイアウォール(WAF)、無休体制のセキュリティー監視と脅威検出が含まれます。
各外部ページのURLスラッグ、タイトル、メタディスクリプションをHubSpotにインポートできます。
外部訪問者によるウェブサイトへのアクセス方法を指定することで、ITチームはHubSpotでホスティングしているコンテンツのセキュリティーを管理して、最大限に保護できます。
ウェブサイト全体におけるSEOの問題点を特定し、オーガニックトラフィックを増やすページ最適化の方法を確認できます。
ウェブサイト訪問者、見込み客、既存顧客がファイルをダウンロードしたり、マーケティングコンテンツにアクセスしたり、外部サイトやポートフォリオを表示したりできる、一元的なデジタルコンテンツリポジトリーを作成できます。
サイトマップにより、検索エンジンのウェブクローラーはウェブサイトの構造を把握しやすくなり、クローリングが効率化されます。
ウェブサイトページ、ランディングページ、ブログ記事をルートドメイン(https://hubspot.comなど)でホスティングできます。ルートドメインからサブドメイン(https://hubspot.com >> https://www.hubsp.com)、またサブドメインからルートドメイン(https://www.hubsp.com >> https://hubspot.com)の双方向リダイレクトが可能です。
AirCallなどのVOIPプロバイダーと連携して、コンタクトのタイムラインからの発信に使用できます。拡張機能やプラグインは必要ありません。
自社の商品やサービスを紹介する製品ライブラリーを作成し、説明文、画像、価格設定、在庫状況などの情報を追加できます。
Stripeアカウントを決済代行事業者として連携し、HubSpotのCRMで支払いを受け取ることができます。Commerce Hubの各種ツールを使用した決済について、Stripeの取引手数料に加え、取引ごとに0.75%のプラットフォーム手数料が加算されます。追加条件が適用されます。
すぐに使えるシンプルなダッシュボードにより、収益の健全性をモニタリングでき、経時的な収益、経時的な顧客数、支払いタイプ別の収益内訳、営業担当者別の収益に関するレポートを作成できます。
お使いのQuickBooks Onlineアカウントとの間で請求書と支払い情報をシームレスに同期できます。
お使いのXeroアカウントとの間で請求書と支払い情報をシームレスに同期できます。
HubSpotのCRMから直接請求書を送信し、見積もりから収益回収までの期間を短縮できます。期限が過ぎた請求書を追跡、管理して、請求状況を常に把握できます。
Eメールの予約送信で未処理の請求書を自動的にフォローアップできるため、手動でのトラッキングが不要になります。
簡単で便利な決済リンク作成機能により、ウェブサイト、フォーム、Eメールなど、あらゆるチャネルで購買プロセスを提供できます。
HubSpotのCRMで直接、定期的な支払いを回収、管理し、支払いに関するレポートを作成できます。
サブスクリプション決済に失敗した際に自動的に再試行することで、収益の損失を防ぎます。
注文の概要、カスタマイズ可能なフィールド、決済の説明に含まれる追加条件などにより、モバイル向けに最適化された決済処理を顧客に提供できます。取得したデータはHubSpotのCRMに自動的に追加されます。
顧客が選択した支払い方法に応じて、決済手数料を追加できます。特定の支払い方法にのみ適用する手数料や、全ての取引に自動で適用される手数料を設定できます。
保存されたクレジットカードとACHの詳細情報を使って、請求書やサブスクリプションの支払いをスピードアップできます。
自社ウェブサイト用のCookieバナーを作成・管理し、訪問者からトラッキングの同意を得ることができます。
ユーザーがGoogle またはMicrosoftのソーシャルログインでHubSpotにアクセスできるようにすることで、ログインの手間が減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
HubSpotにCRMデータをインポートできます。
HubSpotからCRMデータをエクスポートできます。
HubSpot内のあらゆる場所で利用できる、AIを搭載したアシスタントです。Breezeアシスタントを活用すると、HubSpot Smart CRM™でリードや顧客、エンゲージメントについて、それぞれの状況に基づいた分析情報や推奨事項を得たり、コンテンツを作成したりして、日常業務を素早くこなすことができます。
業種、会社の所在地、従業員規模といった会社の主要属性に基づいて、ターゲット市場を特定します。ターゲット市場に属する企業の数と獲得可能な全体の市場規模、自社の市場占有率を確認できます。ビジネス戦略の変化に合わせた、ターゲット市場の編集、複製、保存、削除が可能です。
1,500を超える会社キーワードを利用して、業種、業態、キーワードなどに基づき、ターゲット市場を絞り込むことができます。
興味関心シグナルを測定する上で最も重要な条件(ウェブサイトの特定のページへの訪問、最低限必要な訪問回数、最新の訪問実績であることなど)を指定できます。
所定の条件を満たす高関心の会社をまとめたインタラクティブリストを作成し、相手に合わせた方法でアプローチできます。ターゲット市場に属する会社、ウェブサイトを訪問した期間、トラフィックソース、特定のページの閲覧、ライフサイクルステージ、取引ステージなどで絞り込むことができます。
HubSpot Smart CRM™に登録されている任意の会社の訪問実績やデータの健全性を、会社レコードから直接簡単に把握できるため、利便性が向上します。
興味関心ファネルでは、獲得可能な全体の市場規模(TAM)、その市場規模内で購入への興味関心(バイヤーインテント)を示している会社、さらにその中で現在自社と関わりがあり、HubSpot Smart CRM™に登録している会社を可視化します。また、所定の条件を満たす興味関心の高い会社をリストアップし、HubSpot Smart CRM™に素早く追加できます。さらに、市場規模を細かく分割して市場占有率を表示することも可能です。
コンタクトレコードや会社レコードのデータエンリッチメントの適用率を確認できます。
ウェブサイトへの訪問数が最も多く、購入への興味関心(バイヤーインテント)を示している会社のリストが日次、週次、または月次のダイジェストメールで送信されます。
HubSpot Smart CRM™の各レコードのアクティビティー履歴にアクセスできます。
固定価格(製品およびサービスに対して一定の定額を請求する価格体系)を設定できます。割引の追加も簡単に行えます。
見積もり、取引、支払いリンク、請求書、サブスクリプションで商品項目ごとに異なる税率を設定、適用できます。複数の税率をまとめた税率ライブラリーを構築することで、製品やサービスごとに正確な価格設定と請求を行えます。
製品APIを使用して、製品カタログをプログラムで管理できます。HubSpotと外部システムの間で製品データをインポート、更新、同期し、複数のプラットフォーム間で製品ライブラリーを最新の状態に保つことができます。
Google の新しい広告タイプ「Performance Max」と連携し、P-MAXキャンペーンの作成や、アセットグループおよび各アセットに関する詳細なレポート作成をサポートします。
コンタクト、会社、取引、チケット、カスタムオブジェクトなどのCRMレコードを、任意のプロパティーでグループ化し、柔軟性の高いボード形式のレイアウトで表示できます。これにより、データの分類や操作がしやすくなります。
CRMインターフェイスの既存要素の構成を変更して、CRMデータのレイアウトを社内のニーズに合わせてカスタマイズできます。
顧客データが保存され、市場展開を担うチームが日常的に使用する既存の環境で、プロジェクトを管理できます。
あらかじめ定義された各ステージでプロジェクトを追跡管理することで、タイムリーで確実な納品が可能になります。
クレジットメモを作成して請求書に直接適用することで、金額の調整や過払いを正確に管理できます。
インストールしたアプリ連携からのデータを、アプリ固有のオブジェクトとしてHubSpot上に直接保存し、HubSpot上で全てのビジネス情報を管理することができます。このデータは、他の標準HubSpotオブジェクトと同様に、ワークフロー、セグメント、レポートで使用できます。
HubSpotのCRMソフトウェアは、お使いの全てのHubSpot製品をつなぐAI搭載の顧客関係管理システムです。独自のビジネスニーズに合わせてカスタマイズでき、リアルタイムの分析情報を活用して最適な提案を行い、社内の顧客データを一元化する基盤のデータベースとして機能します。
HubSpot Smart CRM™の機能は、有料エディション(Starter、Professional、Enterprise)のご契約に自動的に含まれます。HubSpot Smart CRM™は単体でご購入いただくことも、Starter、Professional、Enterpriseの3つのエディションでご利用いただくことも可能です。また、無料ツールには一部のCRM機能が含まれています。
HubSpot Smart CRM™では上記の「無料ツール」の一覧に記載されている全ての無料ツールを利用できます。
マーケティング、営業、カスタマーサービスのパフォーマンスに関するデータを取得できます。このデータを活用して、現在の実績と改善点を把握できます。
顧客とのEメールやウェブチャットなどを全てコミュニケーションの受信トレイに集約し、チーム全体で利用できるようにすることで、多数の顧客との1対1のコミュニケーションを簡単に管理できます。
Facebook Messengerを活用して、コンタクト情報の自動取得、オーディエンスとの双方向のコミュニケーション、チャットボットの作成、ボットによるミーティング予約、Facebook Messenger上でのチャットボリュームに関するレポートの作成が行えます。
特定のデータポイントをコンタクト、会社、取引に関連付けられます。
タスクの作成、通知の受信、コンタクトの確認や共有をSlackで直接行うことができます。ツールを切り替える必要はありません。
HubSpotアカウント内の取引金額を複数の通貨で追跡管理できます。
特定のアクションが実行されたときにチームが入力する必要があるフィールドを定義できます。データの一貫性と成果の予測可能性を確保できます。
テンプレート、プレイブック、コールの文字起こしへのアクセス権など、ユーザー権限を素早く設定できます。
HubSpotにCRMデータをインポートできます。
HubSpot Smart CRM™の各レコードのアクティビティー履歴にアクセスできます。
サブスクリプションのオブジェクトに色分けされたタグを自動的に適用するルールを作成します。ボードビュー、テーブルビュー、レコードページに表示されます。
CRM、通話、Eメール、ドキュメント、ウェブ上の情報を分析し、顧客に関するさまざまな質問について調査、回答するAI搭載のデータエージェントです。手作業なしで必要なインサイトが得られます。Breezeデータエージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
AIの提案を参考に、CRMデータを整理して一貫性と信頼性を保つことができます。
HubSpot Smart CRM™に会社やコンタクトを追加すると、所在地、役職・職種、従業員規模、年商などの主要なデータを取り込んでレコードを自動的に拡充できます。(エンリッチメント機能)
簡単なコントロールを使用して、HubSpot Smart CRM™のセグメント全体または個別のレコードに所在地、役職・職種、SNSアカウントなどの主要なデータを取り込めるため、適切なタイミングで適切なデータを取得できます。(エンリッチメント機能)
コンタクトレコードや会社レコードのデータエンリッチメントの適用率を確認できます。(エンリッチメント機能)
ワンクリックで数千件のレコードを瞬時に更新し、コンタクトセグメントや会社セグメントのデータをまとめて補完できます。(エンリッチメント機能)
ワークフローのトリガーを使用してコンタクトレコードや会社レコードを必要なタイミングで更新し、データエンリッチメントを自動化します。(エンリッチメント機能)
エンリッチメントによって補完された会社やコンタクトの新しいデータが利用可能になり次第、自動的に最新情報が反映されます。(エンリッチメント機能)
年商、業種、従業員規模、所在地、SNSアカウントなどの主要なデータを取り込んで会社レコードを拡充できます。(エンリッチメント機能)
役職・職種、所属企業、所在地、SNSアカウントなどの主要なデータを取り込んでコンタクトレコードを拡充できます。(エンリッチメント機能)
Breeze Intelligenceのエンリッチメントデータベースを活用してフォームの短縮を動的に行いつつ、リードについて理解しスコアを付けて割り当てるために必要なデータを素早く正確に収集できます。(エンリッチメント機能)
HubSpot Smart CRM™に登録されている任意の会社の訪問実績やデータの健全性を、会社レコードから直接簡単に把握できるため、利便性が向上します。(エンリッチメント機能)
AIを活用してインターネットからの情報を収集し、会社レコードに関する調査と質問への回答に対応します(エンリッチメント機能)
特に有望な企業やコンタクトを追跡し、資金調達に関する発表、興味関心が高いページ訪問、役職変更などのシグナルで情報を拡充できます。(エンリッチメント機能)
所定の条件を満たす高関心の会社をまとめたインタラクティブリストを作成し、相手に合わせた方法でアプローチできます。ターゲット市場の会社、ウェブサイトの訪問期間、トラフィックソース、特定のページ閲覧数、ライフサイクルステージ、取引ステージなどで絞り込むことができます。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
購入者の興味関心(バイヤーインテント)が検知された会社をセグメントに追加して、ワークフローを起動できます。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
興味関心ファネルでは、獲得可能な全体の市場規模(TAM)、その市場規模内で購入への興味関心(バイヤーインテント)を示している会社、さらにその中で現在自社と関わりがあり、HubSpot Smart CRM™に登録している会社を可視化します。また、所定の条件を満たす興味関心の高い会社をリストアップし、HubSpot Smart CRM™に素早く追加できます。さらに、市場規模を細かく分割して市場占有率を表示することも可能です。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
購入者の興味関心の概要から、HubSpot Smart CRM™、静的セグメント、ワークフローへ会社データを自動的に追加できます。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
HubSpotのライフサイクルや取引ステージのコンバージョンデータに基づいて推奨されるページパスを使用して、興味関心条件を構築できます。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
購入の興味関心(バイヤーインテント)を示すウェブサイトの最近の訪問者リストが日次、週次、または月次のダイジェストメールで送信されます。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
HubSpot Smart CRM™内の会社から、興味関心を示しているものを特定するカスタム会社プロパティーを作成できます。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
ウェブサイトへの訪問数が最も多く、購入への興味関心(バイヤーインテント)を示している会社のリストが日次、週次、または月次のダイジェストメールで送信されます。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
関心度の高い会社をCRM、セグメント、ワークフローへ自動的に追加し、リードジェネレーションを自動化します。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
自社の製品やサービスに関連するトピックについて調査している会社を特定します。20万件を超えるウェブサイトのトピックを分析します。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
自動返信メールの内容からコンタクトが離職したかどうかを検知します。一部の興味関心機能では、HubSpotクレジットが消費される場合があります。(エンリッチメント機能)
CRMデータの健全性を一元的にモニタリングし、重複、書式の不備、欠損データといった問題を素早く修正できるため、チームメンバーやAIは常に整理され信頼できる情報を業務に活用できます。
タスク、取引、契約更新を1つの画面で管理できる分かりやすいカレンダーのレイアウトで、CRMデータを整理できます。
コンタクト、会社、取引、チケット、カスタムオブジェクトなどのCRMレコードを、任意のプロパティーでグループ化し、柔軟性の高いボード形式のレイアウトで表示できます。これにより、データの分類や操作がしやすくなります。
インデックスページにレポートを埋め込んで、ツールを切り替えることなく、CRMデータを素早く分析してインサイトを引き出せます。
CRMインターフェイスの既存要素の構成を変更して、CRMデータのレイアウトを社内のニーズに合わせてカスタマイズできます。
顧客データが保存され、市場展開を担うチームが日常的に使用する既存の環境で、プロジェクトを管理できます。
あらかじめ定義された各ステージでプロジェクトを追跡管理することで、タイムリーで確実な納品が可能になります。
請求書に独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
支払いリンクに独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
インストールしたアプリ連携からのデータを、アプリ固有のオブジェクトとしてHubSpot上に直接保存し、HubSpot上で全てのビジネス情報を管理することができます。このデータは、他の標準HubSpotオブジェクトと同様に、ワークフロー、セグメント、レポートで使用できます。
人工知能を使用して、重複レコードを自動的に検出し、マージします。
チーム別にアカウントを整理することで、リードのローテーションやコンテンツの並べ替え、業績レポートの作成がチームごとに簡単に行えます。
営業活動データと共に、コンタクトデータベースのコンタクト、会社、取引データを活用したカスタムレポートを作成でき、ビジネスに必要な情報を1か所で確認できるようになります。
他のフィールドからデータを集めて新しいフィールドを作成したり、カスタム数式を構築したり、複数のレコード間でデータを同期したりできます。
異なる標準CRMオブジェクト(コンタクト、取引、チケットなど)のペアにカスタムの関連付けラベルを作成して、オブジェクト間の関連を指定できます。
HubSpotアカウント内のユーザーやチームの設定を管理者が簡単に行えます。Eメール署名の作成や通知の管理に加え、ホーム画面、ダッシュボード、言語、日付および数字の形式などの既定の選択が可能です。
SalesforceとHubSpotのデータを同期し、最新の状態に保つことができます。Salesforce内のレコードから直接営業関連の操作を実行できます。
ユーザーが1つのIDとパスワードでHubSpotをはじめ複数のツールにアクセスできるようにすることで、ログインの手間を減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
売上データと請求データを1つの統合レポートスイートで確認し、請求、サブスクリプション、支払いを追跡できます。ビジネスパフォーマンスの全体像を把握するためのツールです。
強力かつカスタマイズ可能なレポートでコマースデータとCRMデータを組み合わせることで、収益の実績を深く理解できるようになります。
AIによる異常検出と最適化を通じて、CRMインデックスページ上で状況に応じた推奨事項やインサイトを直接確認できます。
SalesforceのカスタムオブジェクトをHubSpotのカスタムオブジェクトにマッピングし、SalesforceからHubSpotへの一方向のデータ同期を行います。
サブスクリプション、場所、輸送状況、イベントなど、ほぼ全てのタイプのデータをHubSpotに保存できます。カスタムオブジェクトに関連付けられたデータについてのレポート作成に加え、カスタムオブジェクトデータを使用したマーケティングオートメーション、セグメンテーションの改善、およびコンテンツパーソナライズの強化が可能です。
事業運営のニーズに合わせて、チーム、地域、ビジネスユニット、ブランドごとにユーザーを複数のレベルに分けて整理できます。
チームの効率を維持し、データベースをクリーンな状態に保つために、特定のプロパティーの編集権限を一部のユーザーに対して無効化できます。
アカウント内の全ユーザーに対して既定の通知動作を設定し、ロール別の通知プロファイルを作成できます。
本番環境への実装前にさまざまな変更や機能を安全な環境でテストできます。メインアカウントへの影響を心配する必要はありません。
スーパー管理者権限を持ったHubSpotユーザーが別ユーザーとして一時的にサインインできます。
HubSpotのMarketing Hubは、リードの創出とマーケティングの自動化を通じて成長を促進できるよう設計されたマーケティングオートメーションソフトウェアです。有望なリードを呼び込んで収益を拡大し、時間と労力を節約し、キャンペーンの測定と最適化を行う上で必要なツールが、機能豊富で使いやすい単一のプラットフォームにそろっています。Marketing Hubは、Starter、Professional、Enterpriseの3つのエディションからお選びいただけ、無料ツールには一部の機能が含まれています。
価格表
2024年3月5日以降に新規のお客さまがMarketing Hubをご契約される場合、Starterにはシート当たりの価格が適用され、ProfessionalまたはEnterpriseには基本料金をベースとした価格が適用されます。既存のお客さまのご契約の価格体系に差し当たり変更はありません。現在の価格体系に変更が生じる場合には当社からご連絡を差し上げます。価格は、データベース内のコンタクトの数とタイプによっても変動します。
なお、2020年10月21日以降にご契約いただいたお客さまには、Marketing Hubのマーケティングコンタクトの価格体系が自動的に適用されております。同日以前にご契約のお客さまは、新しいMarketing Hubのマーケティングコンタクト価格体系に移行されるまで、旧コンタクト価格設定が引き続き適用されます。
コンタクトのタイプ
コンタクトはいつでもマーケティングコンタクトとして設定することができ、変更はすぐに有効になります。また、コンタクトはいつでもマーケティング対象外のコンタクトとして設定できます。ただし、対象外への変更は翌月の初めまたは契約更新日のいずれか早い方の日付になるまで有効になりません。また、コンタクト契約数は契約更新日までダウングレードできません。マーケティングコンタクトのコンタクトティアを超えた場合は、直ちに請求が発生します。マーケティングコンタクトの料金は、購入したコンタクト数と適用される料金体系に基づいて算出されます。
月額2,400円から(コアシート1人分を含む)
追加のコアシート(Starter)は1シートにつき月額2,400円
月額106,800円から(コアシート3人分を含む)
追加のコアシート(Professional)は1シートにつき月額6,000円
初回導入時は導入支援費用360,000円が必要
月額432,000円から(コアシート5人分を含む)
追加のコアシート(Enterprise)は1シートにつき月額9,000円
初回導入時は導入支援費用840,000円が必要
Marketing Hubでは上記の「無料ツール」の一覧に記載されている全ての無料ツールを利用できます。
スタンドアロンフォーム、埋め込みフォームを作成、またはHubSpot以外のフォームを利用して、必要なコンタクト情報を収集できます。
フォームが送信されると、リードナーチャリングとコンバージョンにつながる一連の動作が自動的に実行されます。
Eメールのナーチャリングを自動化して、マーケティングのパーソナライズやセグメンテーションを効率化できます。
サポート対象の広告ネットワークのアカウントをHubSpotアカウントと接続できます。HubSpotのコンタクトデータベースからオーディエンスを作成できるとともに、顧客創出に貢献している広告を特定できます。
ウェブサイトを訪問したことがあるユーザーに対して広告を表示します。リターゲティング広告はFacebook、Google 、LinkedInで使用できます。
広告キャンペーンへの反応があったコンタクトをリストに追加し、そのリスト内のコンタクトにフォローアップEメールを送信するなど、広告キャンペーンの作成と管理に関するシンプルワークフローを作成できます。
顧客とのEメールやウェブチャットなどを全てコミュニケーションの受信トレイに集約し、チーム全体で利用できるようにすることで、多数の顧客との1対1のコミュニケーションを簡単に管理できます。
チーム全体で使えるEメールアドレスをコミュニケーションの受信トレイに接続し、営業やマーケティングに関する問い合わせを管理できます。質問の取りこぼし防止につながります。
ボットを利用することで、ウェブチャット対応を強化できます。ボットはリードの選別、コンタクトデータの収集および保存、ミーティングの予約、適切な営業担当者へのリードの引き継ぎなどを行うことができます。
各種デバイスや受信トレイでテストを行い、最適化したEメールを一括送信できます。ドラッグ&ドロップで操作できるエディターとパーソナライズトークンで効果的なEメールを作成できます。
ニュースレター、プロモーション、イベント招待、eコマースの通知など、一般的なマーケティング用途に対応した、レスポンシブかつカスタマイズ可能なビジネス仕様のデザインのEメールテンプレートをライブラリーから利用できます。
Eメールの健全性データを使用すると、Eメール送信の信頼性を追跡して、改善や対策が必要かどうか確認できます。
HubSpotデータベースのプロパティーを使用し、さまざまな条件に基づいて静的または動的なオーディエンスセグメントを作成できます。このリストにより、Eメールやウェブなどでコンテンツのパーソナライズを強化できます。
複数のデバイスタイプで問題なく表示されるようにコンテンツを作成し、公開前にプレビューを確認できます。
マーケティングのパフォーマンスに関する詳細データを取得し、カスタマイズすることで、現在の実績と改善点を把握できます。
さまざまなオーディエンスセグメントの行動経路、構成、アクティベーションに関する分析情報を把握できます。2つのセグメントのパフォーマンスを比較したり、セグメント間の重複を特定したりするためのツールやレポートが利用できます。
オーディエンスセグメントを作成する際に、各フィルターの構成について有益な統計情報を確認できます。
Facebook Messengerを活用して、コンタクト情報の自動取得、オーディエンスとの双方向のコミュニケーション、チャットボットの作成、ボットによるミーティング予約、Facebook Messenger上でのチャットボリュームに関するレポートの作成が行えます。
特定のデータポイントをコンタクト、会社、取引に関連付けられます。
HubSpotアカウント内の取引金額を複数の通貨で追跡管理できます。
ウェブサイトページ、ランディングぺージ、ブログ記事の多言語バージョンを作成できます。特定のページの各言語バージョンが自動で相互に関連付けられるため、規模が拡大しても容易にコンテンツを管理できます。HubSpotの対応言語はこちらのページでご参照いただけます。
HubSpotモバイルアプリを使用すれば、どこからでも業務対応が可能になります。名刺のスキャンや発信者IDの有効化といった機能を利用できます。iOSとAndroidで利用可能です。
訪問者がウェブサイトを閲覧したときに1対1のウェブチャットを行い、訪問者を有望なリードに転換するために必要な情報を提供できます。
グローバルに設置されたHubSpotのカスタマーサポートチームに問い合わせて、必要なサポートを迅速に受けられます。
HubSpotに組み込まれた決済処理ツールを使用して、CRM内でデジタル決済を開始できます。HubSpotの決済処理の手数料は、こちらに記載されている通り、地域によって異なります。大規模ビジネスはカスタム料金の対象となる場合があります(詳細については、こちらからお問い合わせいただけます)。HubSpotの決済機能は現在、米国、英国、カナダに銀行口座をお持ちのお客さまにご利用いただけます。引受審査および追加条件が適用されます。
ウェブサイトページ全体におけるSEOの問題点を特定し、オーガニックトラフィックを増やすページ最適化の方法を確認できます。
HubSpotアカウントを1つのブランドのURLのサブドメインや国別コードトップレベルドメインに接続し、Eメールを送信したり、アカウント内で作成したコンテンツをホスティングしたりできます。
直帰率、平均ページ滞在時間などの詳細な条件でフィルタリングしてコンテンツのパフォーマンスを確認できます。
特定のアクションが実行されたときにチームが入力する必要があるフィールドを定義できます。データの一貫性と成果の予測可能性を確保できます。
マーケティングツールやウェブサイトツールへのアクセス権など、ユーザー権限を素早く設定できます。
訪問者をコンバージョンポイントに誘導するための、自社ウェブサイトの外観や操作性に合わせた埋め込みCTAやポップアップCTAを作成できます。パーソナライズ機能を使用して、異なる対象ユーザーに対して適切なメッセージで働きかけ、複数のウェブページにわたって訪問者の行動を追跡します。
自社の商品やサービスを紹介する製品ライブラリーを作成し、説明文、画像、価格設定、在庫状況などの情報を追加できます。
自社ウェブサイト用のCookieバナーを作成・管理し、訪問者からトラッキングの同意を得ることができます。
ユーザーがOpenID Connectを利用したGoogle またはMicrosoftのソーシャルログインでHubSpotにアクセスできるようにすることで、ログインの手間が減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
訪問者の氏名、担当者名、EメールアドレスなどのCRMプロパティー値をEメール、フォーム、SMS、マーケティングオートメーションのコンテンツに動的に表示することで、各タッチポイントで相手に合わせた体験を提供できます。
マーケティングメッセージの効果(高い/低い)を自動で分析し、エンゲージメントの向上を実現します。
HubSpot Smart CRM™の各レコードのアクティビティー履歴にアクセスできます。
CRM、通話、Eメール、ドキュメント、ウェブ上の情報を分析し、顧客に関するさまざまな質問について調査、回答するAI搭載のデータエージェントです。手作業なしで必要なインサイトが得られます。Breezeデータエージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
AIの提案を参考に、CRMデータを整理して一貫性と信頼性を保つことができます。
CRMデータの健全性を一元的にモニタリングし、重複、書式の不備、欠損データといった問題を素早く修正できるため、チームメンバーやAIは常に整理され信頼できる情報を業務に活用できます。
CRMインターフェイスの既存要素の構成を変更して、CRMデータのレイアウトを社内のニーズに合わせてカスタマイズできます。
顧客データが保存され、市場展開を担うチームが日常的に使用する既存の環境で、プロジェクトを管理できます。
あらかじめ定義された各ステージでプロジェクトを追跡管理することで、タイムリーで確実な納品が可能になります。
請求書に独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
支払いリンクに独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
24時間対応できるAI搭載の顧客対応エージェントで、顧客の問い合わせにリアルタイムで回答できます。既存のコンテンツを使って簡単にトレーニング可能です。Breeze顧客対応エージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
既製のエージェントやアシスタントをカスタマイズしたり、独自のアシスタントをゼロから構築したりできるAIエージェント作成ツールです。こうしたエージェントはツール、ナレッジ、CRMデータを利用して、顧客対応業務をこなし、専門的なアドバイスを提供します。
HubSpotでホスティングしているページから任意のURLにトラフィックをリダイレクトできます。
インプレッション数、クリック数、クリックスルー率、平均掲載順位(ランキング)など、重要な測定指標の各種レポートを単一のダッシュボードに表示して、オーガニック検索の経時的なパフォーマンスの傾向を追跡できます。具体的に使われている検索キーワードをウェブページごとに詳しく把握できます。
コミュニケーションの受信トレイでWhatsAppメッセージの送受信が可能です。また、ワークフローによってWhatsAppメッセージを自動送信できます。
チケットやコミュニケーションのプロパティーに基づいて共有の受信トレイのカスタムビューを作成できます。対応すべきEメールだけに集中できるようになり、業務効率が向上します。
人工知能を使用して、重複レコードを自動的に検出し、マージします。
マーケティングの統合カレンダー、タスク、アプリ内コメントといった機能を使用して、キャンペーンに関する共同作業を行えます。
ウェブサイトの訪問者がログイン状態でウェブチャットにメッセージを送信した際に、訪問者が特定されるため、ウェブチャットの返信のパーソナライズに役立ちます。
最大10件のマーケティングEメール、フォーム、キャンペーン、ソーシャルメディア投稿のパフォーマンス測定指標を並べて比較できます。
プロパティー、テンプレート、設定不要のレポートなど、ABM(アカウントベースドマーケティング)のツールによって、会社ベースのオートメーションを利用できます。
ターゲットアカウントとして定義した全ての会社との取引状況が表示されるダッシュボードで、アカウントごとに成長戦略を作成し管理できます。
ウェブサイトのページの平均掲載順位、関連する検索、合計インプレッション数、クリックスルー率といったオーガニック検索のインサイトを、HubSpotアカウントから直接取得できます。
CRMオブジェクトやプログラム可能なコンテンツなどを活用してコンテンツをパーソナライズし、複数のチャネルにわたって個別最適な顧客体験を提供できます。
HubDBとHubSpotのCRMに格納されているデータを使用して、動的なEメールコンテンツを大規模に生成できます。
CRMデータ、広告ソース、クエリーパラメーターなどに基づいて複数のバージョンから最適なコンテンツを表示し、読者1人ひとりに合った体験を提供できます。
標準搭載のアトリビューションモデルを使用して、コンタクト作成のクレジットをマーケティング戦略やチームに割り当てることができます。5つの異なるマルチタッチアトリビューションモデルで効果を測定できます。
EメールのA/Bテストを通じて最も効果的なコピーやデザインを見極められます。
HubSpot内で動画ファイルをホスティングして管理し、ウェブサイトページ、Eメール、ソーシャルメディアに埋め込むことができます。動画内にCTAやフォームを追加し、既製のオムニチャネルレポート(ベータ)を使用してチャネルごとにパフォーマンスを追跡することもできます。
地域、ビジネスユニット、製品ラインなどに基づいて、ユーザーをチームに分けることができます。マーケティングアセットやデータベースレコードをチームに割り当てることや、チームの業績に関する定期レポートを取得することもできます。
マーケティングおよびソーシャルメディアのエンゲージメントデータ(ベータ)と共に、コンタクトデータベースのコンタクト、会社、取引データを活用したカスタムレポートを作成でき、ビジネスに必要な情報を1か所で確認できるようになります。
ユーザー、セッション、イベントごとの特定のグループ(コホート)を作成し、ウェブ訪問者データをグループごとに分析できます。訪問者セグメントを使えば、ウェブサイトのトラフィックやユーザー行動をきめ細かく把握でき、パーソナライズに役立つ詳細なインサイトも得られます。
特定のコンテンツをキャンペーンにグループ化して、各マーケティングEメール、有料広告などが目標の達成にどれだけ貢献しているかを確認できます。
広告キャンペーンのパフォーマンスを、ライフサイクルステージ(リード、MQL、顧客など)のコンタクト数、ライフサイクルステージごとのコンタクト獲得単価といった時間ベースのさまざまな目標に基づいて測定できます。
他のフィールドからデータを集めて新しいフィールドを作成したり、カスタム数式を構築したり、複数のレコード間でデータを同期したりできます。
有意義な内容になるよう、コンテンツの成果に関するレポートをカスタマイズできます。ウェブサイトのドメイン、国、またはURLパスでのフィルタリングが可能です。
ソーシャルメディアツールを利用して、マルチメディア更新の予約や公開、投稿やキーワードのモニタリング、パフォーマンスの分析、HubSpotのCRMでのソーシャルインタラクションの追跡が行えます。Facebook、Instagram、LinkedIn、YouTube、Xのアカウントで利用できます。
HubSpotのソーシャルメディア受信トレイからInstagramのダイレクトメッセージを確認、管理し、返信できます。
SalesforceとHubSpotのデータを同期し、最新の状態に保つことができます。
異なる標準CRMオブジェクト(コンタクト、取引、チケットなど)のペアにカスタムの関連付けラベルを作成して、オブジェクト間の関連を指定できます。
HubSpotアカウント内のユーザーやチームの設定を管理者が簡単に行えます。Eメール署名の作成や通知の管理に加え、ホーム画面、ダッシュボード、言語、日付および数字の形式などの既定の選択が可能です。
個人または企業レベルの行動、キャンペーンでのやりとりやデモグラフィック(人口統計学的)データに基づいて、適合スコアとエンゲージメントスコアを作成します。レポートと予測AIを活用してスコアの質を高めることができます。
マーケティング目標に基づいて、ターゲットにすべきオーディエンスセグメントをAIが提案します。
ウェブサイトの訪問者に、チャットウィジェットをプリセット位置(左下または右下)から画面上の任意の場所にドラッグするオプションを提供できます。
ユーザーが1つのIDとパスワードでHubSpotをはじめ複数のツールにアクセスできるようにすることで、ログインの手間を減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
ブランドボイス、トーン、ビジュアルアイデンティティー、ミッション、製品、競合に関する情報など、ブランド固有のコンテキストを自動的に収集し、反映することで、AI生成コンテンツの精度を高めます。ブランド独自のアイデンティティーを維持しつつ、チャネル全体で一貫性を保ち、コンテンツ制作量を増やすことができます。
図式化された直観的なワークフロー機能やボット作成ツールを使用して、Eメール、ソーシャルメディア、広告、ウェブサイト、チャットでのキャンペーンを高度に自動化できます。HubSpotの連携機能を活用すると、その他多数のチャネルのキャンペーンも作成可能です。
AIを利用して外部のEメールデザインをHubSpotのドラッグ&ドロップ操作に対応したテンプレートに素早く変換できます。変換後のテンプレートは、HubSpotの主要なEメールデザイン要素に対応しており、自由に編集できます。
売上データと請求データを1つの統合レポートスイートで確認し、請求、サブスクリプション、支払いを追跡できます。ビジネスパフォーマンスの全体像を把握するためのツールです。
強力かつカスタマイズ可能なレポートでコマースデータとCRMデータを組み合わせることで、収益の実績を深く理解できるようになります。
個々の行動に合わせて自動的に最適化される、複数ステージから成るカスタマージャーニーを構築し、レポートを作成できます。これにより、体験がパーソナライズされ、関係強化と収益向上につながります。
コンタクトが自社と接触する各タッチポイントの影響力を視覚化し、特に集客効果の高いタッチポイントを判別できます。多岐にわたるデータの分析によって、コンバージョン率やタッチポイント間の所要時間を計測します。
SalesforceのカスタムオブジェクトをHubSpotのカスタムオブジェクトにマッピングし、SalesforceからHubSpotへの一方向のデータ同期を行います。
サブスクリプション、場所、輸送状況、イベントなど、ほぼ全てのタイプのデータをHubSpotに保存できます。カスタムオブジェクトに関連付けられたデータについてのレポート作成に加え、カスタムオブジェクトデータを使用したマーケティングオートメーション、セグメンテーションの改善、およびコンテンツパーソナライズの強化が可能です。
事業運営のニーズに合わせて、チーム、地域、ビジネスユニット、ブランドごとにユーザーを複数のレベルに分けて整理できます。
ウェブサイト、アプリ、その他のツールから、自社ビジネス固有のアクションを追跡します。イベントデータはカスタムレポートビルダー、カスタマージャーニーアナリティクス、セグメント、ワークフロー、アクティビティータイムラインで利用できます。
各チームが関連するコンテンツのみを表示・編集できるように、役職や地域などに基づいて、Eメール、フォーム、CTA、セグメント、ワークフローに対するアクセス権をチームごとに変更できます。
過剰な数のEメールがコンタクトに届いてしまうのを防ぐために、一定の期間にコンタクトに送信できるEメールの最大数を設定できます。
各受信者に最適なタイミングでEメールを送信し、過去のやりとりに基づいてEメールのエンゲージメントを最大化します。
標準搭載のアトリビューションモデルを使用して、収益への貢献度に応じたクレジットをマーケティング戦術やチームに割り当てることができます。7つの異なるマルチタッチアトリビューションモデルで効果を測定できます。
チームの効率を維持し、データベースをクリーンな状態に保つために、特定のプロパティーの編集権限を一部のユーザーに対して無効化できます。
スプレッドシートに似たHubDBテーブルを使用して、カスタムのデータモデルを作成し、データをリレーショナルデータストアにインポートして、保存、管理できます。HubDBデータを使用してEメールツール内にコンテンツを動的に入力できるほか、HubDB APIを活用してアプリを構築したり、他のシステムとデータを同期したりできます。
アカウント内の全ユーザーに対して既定の通知動作を設定し、ロール別の通知プロファイルを作成できます。
本番環境への実装前にさまざまな変更や機能を安全な環境でテストできます。メインアカウントへの影響を心配する必要はありません。
スーパー管理者権限を持ったHubSpotユーザーが別ユーザーとして一時的にサインインできます。
マーケティングEメールを送信する前に承認を得るよう要求したり、承認を申請したりするよう設定できます。
外部でホスティングしているデータをHubSpotのマーケティングEメールに組み込みます。Eメールを既存のHubSpotコンタクトレコードに自動的に関連付けたり、新しいEメール受信者のコンタクトレコードを自動作成したり、外部でのイベントに基づくEメールの自動送信を実行したりできます。
ウェブサイトやアプリから重要な行動を記録し、企業ごとに異なる購買行動のパターンや興味関心を示すシグナルを追跡します。イベント情報は、行動のセグメンテーションやターゲティング、自動化、レポート作成に利用できます。
HubSpotアカウント内に保存されている、政府発行の身分証明書、デモグラフィック(人口統計学的)データ、限定的な財務データといったセンシティブデータを保護および保存します。全てのセンシティブデータの機能は、「センシティブデータ」セクションの規約およびHubSpotセンシティブデータ規約の対象となります。
SNSコンテンツを公開する前に、承認のリクエスト、確認、管理を行うことで、ブランドの一貫性とコンテンツの質を確保できます。
アセットのコピー、複数アカウント間の顧客データのミラーリングなどの機能により、組織の複数のHubSpotアカウントを1か所で接続および管理できます。個別のデータモデルや厳密なデータ分離が求められる複数の組織から成る企業が、複数のHubSpotアカウント間で連携したい場合に役立ちます。
HubSpotのAIツール群であるBreezeを活用し、既存のセグメントを分析することで、属性や行動が類似している他のコンタクトを特定し、まったく新しい理想的な顧客セグメントを生成することが可能です。
AIによるコールの文字起こしを通じて取得した企業属性やデモグラフィック(人口統計学的)情報を基に、会社レコードとコンタクトレコードを自動で補完します。
HubSpotのSales Hubは、営業活動に伴う各種の作業を効率化し、生産性を向上させ、取引サイクルを短縮しながらも、自動化にありがちな無機的な印象を顧客に与えない、高機能な営業支援ソフトウェアです。Sales Hubが搭載する多彩なツールを活用すれば、営業チーム全体の業務が効率化されるので、捻出した時間をリードとの対話に費やし、さらなる成約数の増加を目指せます。Sales Hubは、Starter、Professional、Enterpriseの3つのエディションからお選びいただけ、無料ツールには一部の機能が含まれています。
2024年3月5日以降に新規のお客さまがSales Hub Starter、Professional、またはEnterpriseをご契約される場合、シート当たりの価格が適用されます。最小シート数の要件はありません。Sales Hub ProfessionalまたはEnterpriseの全ての機能を使用するには、Sales ProfessionalシートまたはSales Enterpriseシートが必要です。既存のお客さまのご契約の価格体系に差し当たり変更はありません。現在の価格体系に変更が生じる場合には当社からご連絡を差し上げます。
Sales Hubでは上記の「無料ツール」の一覧に記載されている全ての無料ツールを利用できます。
プロスペクト1人ひとりに合わせたEメールを作成し、最適なタイミングで届くよう送信スケジュールを指定できます。
プロスペクト宛ての個別送信Eメールを追跡できます。Eメールが開封またはクリックされると、通知がリアルタイムで表示されます。
特に効果の高いEメールを保存して繰り返し利用できます。チーム全体で共有すれば、プロスペクトとのコミュニケーションのスピードと一貫性を高められます。
営業資料のライブラリーを構築し、プロスペクトと簡単に共有できます。特に多くのプロスペクトが反応したタイミングとチャネルを把握できます。
HubSpotから提供される電話番号を利用して、通話の発着信を行えます。
HubSpotアカウントから通話を発信したり、ブラウザーで着信したり、個人用デバイスに転送したりすることができます。通話は録音でき、HubSpotデータベースに自動的に記録されます。通話を受信するには、HubSpot提供の電話番号を使用する必要があります。
予約可能な時間の確認やミーティングの予約ができるリンクを顧客と共有することで、Eメールで日程調整のやりとりをする手間が省けます。
プロスペクトからのよくある質問に対し繰り返し使用できる回答文を作成しておくことで、ウェブチャットやEメールに素早く入力でき、時間を節約しながらプロスペクトを迅速にサポートできます。
営業活動および業績に関する詳細な測定指標を確認できます。このデータを活用して、現在の実績と改善点を把握できます。
さまざまなオーディエンスセグメントの行動経路、構成、アクティベーションに関する分析情報を把握できます。2つのセグメントのパフォーマンスを比較したり、セグメント間の重複を特定したりするためのツールやレポートが利用できます。
オーディエンスセグメントを作成する際に、各フィルターの構成について有益な統計情報を確認できます。
顧客とのEメールやウェブチャットなどを全てコミュニケーションの受信トレイに集約し、チーム全体で利用できるようにすることで、多数の顧客との1対1のコミュニケーションを簡単に管理できます。
訪問者がウェブサイトを閲覧したときに1対1でチャットし、相手が必要としている情報を提供できます。
ボットには、訪問者の対応を最適な担当者に引き継いだり、役立つコンテンツを訪問者に紹介したりできる機能が備わっているため、1対1のサポート体制を拡大できます。
チーム全体で使えるEメールアドレスをコミュニケーションの受信トレイに接続し、営業やマーケティングに関する問い合わせを管理できます。質問の取りこぼし防止につながります。
受信したコミュニケーションを自動的にチームの適切なメンバーに割り当てます。
HubSpotサポートにEメールで簡単に問い合わせられるため、必要な回答が迅速に得られます。
取引を追跡し、成約の確度に基づいて将来の収益を予測できます。
複数の種類の時間ベースの目標測定指標を使用して、チームの成績を詳細に測定できます。
Facebook Messengerを活用して、コンタクト情報の自動取得、オーディエンスとの双方向のコミュニケーション、チャットボットの作成、ボットによるミーティング予約、Facebook Messenger上でのチャットボリュームに関するレポートの作成が行えます。
特定のデータポイントをコンタクト、会社、取引に関連付けられます。
HubSpotアカウント内の取引金額を複数の通貨で追跡管理できます。
Stripeアカウントを決済代行事業者として連携し、HubSpotのCRMで支払いを受け取ることができます。Commerce Hubの各種ツールを使用した決済について、Stripeの取引手数料に加え、取引ごとに0.75%のプラットフォーム手数料が加算されます。追加条件が適用されます。
営業プロセスを自動化し、時間のかかる運用タスクを削減できます。
HubSpotモバイルアプリを使用すれば、どこからでも業務対応が可能になります。名刺のスキャンや発信者IDの有効化といった機能を利用できます。iOSとAndroidで利用可能です。
To-Doリストを自動化して、タスクの実施漏れを防げます。タスクを自動的に繰り返すようにも設定できます。
グローバルに設置されたHubSpotのカスタマーサポートチームに問い合わせて、必要なサポートを迅速に受けられます。
タスクの作成、通知の受信、コンタクトの確認や共有をSlackで直接行うことができます。ツールを切り替える必要はありません。
コンタクトレコード、または関連付けられた会社、取引、チケット、カスタムオブジェクトのレコードから直接、個別のコンタクトにEメールを送信できます。
HubSpotのタスクをGoogle やOfficeのカレンダーに同期することで、1日のスケジュール全体が把握しやすくなります。
HubSpotに組み込まれた決済処理ツールを使用して、CRM内でデジタル決済を開始できます。HubSpotの決済処理の手数料は、こちらに記載されている通り、地域によって異なります。大規模ビジネスはカスタム料金の対象となる場合があります(詳細については、こちらからお問い合わせいただけます)。HubSpotの決済機能は現在、米国、英国、カナダに銀行口座をお持ちのお客さまにご利用いただけます。引受審査および追加条件が適用されます。
HubSpotデータベースのプロパティーを使用し、さまざまな条件に基づいて静的または動的なオーディエンスセグメントを作成できます。
特定のアクションが実行されたときにチームが入力する必要があるフィールドを定義できます。データの一貫性と成果の予測可能性を確保できます。
テンプレート、ドキュメント、シーケンスなど、営業用コンテンツの効果を分析します。
テンプレート、プレイブック、コールの文字起こしへのアクセス権など、ユーザー権限を素早く設定できます。
自社の商品やサービスを紹介する製品ライブラリーを作成し、説明文、画像、価格設定、在庫状況などの情報を追加できます。
サブスクリプションのオブジェクトに色分けされたタグを自動的に適用するルールを作成します。ボードビュー、テーブルビュー、レコードページに表示されます。
ユーザーがGoogle またはMicrosoftのソーシャルログインでHubSpotにアクセスできるようにすることで、ログインの手間が減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
HubSpot Smart CRM™の各レコードのアクティビティー履歴にアクセスできます。
CRM、通話、Eメール、ドキュメント、ウェブ上の情報を分析し、顧客に関するさまざまな質問について調査、回答するAI搭載のデータエージェントです。手作業なしで必要なインサイトが得られます。Breezeデータエージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
AIの提案を参考に、CRMデータを整理して一貫性と信頼性を保つことができます。
CRMデータの健全性を一元的にモニタリングし、重複、書式の不備、欠損データといった問題を素早く修正できるため、チームメンバーやAIは常に整理され信頼できる情報を業務に活用できます。
CRMインターフェイスの既存要素の構成を変更して、CRMデータのレイアウトを社内のニーズに合わせてカスタマイズできます。
顧客データが保存され、市場展開を担うチームが日常的に使用する既存の環境で、プロジェクトを管理できます。
あらかじめ定義された各ステージでプロジェクトを追跡管理することで、タイムリーで確実な納品が可能になります。
AIを活用して、顧客ミーティングの録音から文字起こし、HubSpotアカウントへのミーティング内容の保存まで全て自動化できます。手動でメモを取る必要はありません。会話の内容を確認できるため、チーム間の認識合わせがスムーズになり、成約プロセスの迅速化が図れます。
HubSpotのモバイルアプリでは、AIを活用して対面ミーティングの記録や要約が行えます。ミーティングの文字起こし、要約、記録が自動で行われるため、手作業でメモを取ることなく会話に集中できるようになります。後で詳細を確認したり、チーム間で認識を共有しやすくなり、商談を円滑に進めることができます。
24時間対応できるAI搭載の顧客対応エージェントで、顧客の問い合わせにリアルタイムで回答できます。既存のコンテンツを使って簡単にトレーニング可能です。Breeze顧客対応エージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
既製のエージェントやアシスタントをカスタマイズしたり、独自のアシスタントをゼロから構築したりできるAIエージェント作成ツールです。こうしたエージェントはツール、ナレッジ、CRMデータを利用して、顧客対応業務をこなし、専門的なアドバイスを提供します。
フィット度やエンゲージメントの条件に基づいて取引や会社にスコアを付けます。レポートを活用してスコアの質を高めることができます。
HubSpot Smart CRM™を経由して、接続されている個人のEメールアカウントからEメールを送信する際のために、複数のEメール署名を作成して保存できます。
日々の営業活動を一元管理することで、営業担当者がタスクに集中し、商談化率を高めることができます。
模範となる通話の録音をプレイリストに保存して、多くの担当者のスキルアップに役立てることができます。
担当者が他のユーザーに代わってミーティングを予約できます。また、ラウンドロビン方式でミーティングに参加する担当者を自動で割り当てることもできます。
チケットやコミュニケーションのプロパティーに基づいて共有の受信トレイのカスタムビューを作成できます。対応すべきEメールだけに集中できるようになり、業務効率が向上します。
人工知能を使用して、重複レコードを自動的に検出し、マージします。
ログイン中のウェブサイトの訪問者がウェブチャットにメッセージを送信した際、訪問者を自動的に特定できるため、パーソナライズされた返信を簡単に送ることができます。
カスタマイズ可能な複数のレポートが標準搭載されており、編集してダッシュボードに保存できます。セールスアナリティクスレポートでは営業パイプライン全体の健全性についての知見が得られるため、チームへのコーチングや長期的な業績改善に役立ちます。
プロパティー、テンプレート、設定不要のレポートなど、ABM(アカウントベースドマーケティング)のツールによって、会社ベースのオートメーションを利用できます。
ターゲットアカウントとして定義した全ての会社との取引状況が表示されるダッシュボードで、アカウントごとに成長戦略を作成し管理できます。
アカウントごとの取引進捗状況の測定指標を会社レコード上で確認できます。
アウトリーチやフォローアップなど、時間のかかるタスクを自動化します。パーソナライズしたEメールが指定の時間に自動送信されるようなフローの作成や、異なるメッセージの効果を検証するA/Bテスト、フォローアップすべき重要なタスクに関するリマインド設定が可能です。
LinkedIn Sales Navigatorとの連携を活用して、LinkedInのインサイトを取得し、HubSpotのコンタクトレコードから直接Inmailメッセージを送信できます。また、LinkedInとCRMの同期では、アクティビティーの自動ログ記録、データ検証、双方向データ同期、広告収益アトリビューションレポートを利用できます。
営業活動データと共に、コンタクトデータベースのコンタクト、会社、取引データを活用したカスタムレポートを作成でき、ビジネスに必要な情報を1か所で確認できるようになります。
チーム別にアカウントを整理することで、リードのローテーションやコンテンツの並べ替え、業績レポートの作成がチームごとに簡単に行えます。
Eメール送信に最適なタイミングがプロスペクトごとに予測され、その時刻に自動配信するようにスケジュールを指定できます。
カメラまたは画面共有ツールを利用し、顧客向けのヘルプ動画を作成できます。作成した動画はEメールやチケットに添付したり、ナレッジ記事に埋め込んだりできます。全ての作業をHubSpotアカウント内で行えます。
テンプレート、シーケンス、コール機能を利用している担当者の生産性を確認できます。
他のフィールドからデータを集めて新しいフィールドを作成したり、カスタム数式を構築したり、複数のレコード間でデータを同期したりできます。
アクションを自動実行して、使用している他のツールまたは独自のカスタム外部アプリケーションにデータを受け渡すことができます。
コンタクトデータベースのデータに基づいて、詳細なフォーキャストをカスタマイズして作成できます。
SalesforceとHubSpotのデータを同期し、最新の状態に保つことができます。Salesforce内のレコードから直接営業関連の操作を実行できます。
カスタムルールを作成して、CRMレコードを営業チームに自動的に割り当てることができます。
異なる標準CRMオブジェクト(コンタクト、取引、チケットなど)のペアにカスタムの関連付けラベルを作成して、オブジェクト間の関連を指定できます。
営業チーム向けのリソースとガイドのライブラリーを構築できます。タイミングに応じて推奨されるコンテンツが自動的にチームに提案されます。
HubSpotアカウント内のユーザーやチームの設定を管理者が簡単に行えます。Eメール署名の作成や通知の管理に加え、ホーム画面、ダッシュボード、言語、日付および数字の形式などの既定の選択が可能です。
自動録音や文字起こしを利用して通話内容に関するインサイトを獲得し、チームのコーチングや顧客とのコミュニケーションのグラフ化に活用できます。
ユーザー個人の接続済みEメールアカウントを使用してHubSpot Smart CRM™から送信できるEメールの量と速度を調整します。
AI搭載の案件創出エージェントで、調査に基づき、パーソナライズされたアプローチ戦略を実施して、最適な営業パイプラインを構築できます。Breeze案件創出エージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
AIを利用することで、担当者はミーティングに向けて準備を整え、その後のフォローアップを効率的に行えるようになります。
取引を効果的に管理し、大きな成果につながる最適なアクションを優先させることができます。
推奨される次の最適なアクションのリストを基に、適切なタイミングで適切なアクションを起こすことができます。
AIを活用して、チームの通話内容に関するインサイトを獲得できます。
ウェブサイトの訪問者に、チャットウィジェットをプリセット位置(左下または右下)から画面上の任意の場所にドラッグするオプションを提供できます。
ユーザーが1つのIDとパスワードでHubSpotをはじめ複数のツールにアクセスできるようにすることで、ログインの手間を減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
ブランドボイス、トーン、ビジュアルアイデンティティー、ミッション、製品、競合に関する情報など、ブランド固有のコンテキストを自動的に収集し、反映することで、AI生成コンテンツの精度を高めます。ブランド独自のアイデンティティーを維持しつつ、チャネル全体で一貫性を保ち、コンテンツ制作量を増やすことができます。
テキストベースのさまざまなメッセージングチャネルをコミュニケーションの受信トレイに連携できます。
SalesforceのカスタムオブジェクトをHubSpotのカスタムオブジェクトにマッピングし、SalesforceからHubSpotへの一方向のデータ同期を行います。
サブスクリプション、場所、輸送状況、イベントなど、ほぼ全てのタイプのデータをHubSpotに保存できます。カスタムオブジェクトレコードを表示し、ワークフローを設定して、カスタムオブジェクトに関連付けられたデータに関するレポートを作成することができます。モバイルでも利用可能です。
事業運営のニーズに合わせて、チーム、地域、ビジネスユニット、ブランドごとにユーザーを複数のレベルに分けて整理できます。
チームの効率を維持し、データベースをクリーンな状態に保つために、特定のプロパティーの編集権限を一部のユーザーに対して無効化できます。
アカウント内の全ユーザーに対して既定の通知動作を設定し、ロール別の通知プロファイルを作成できます。
本番環境への実装前にさまざまな変更や機能を安全な環境でテストできます。メインアカウントへの影響を心配する必要はありません。
スーパー管理者権限を持ったHubSpotユーザーが別ユーザーとして一時的にサインインできます。
1つの取引について、複数のユーザーにクレジットを分割して付与できます。複数のユーザーに合計取引金額の異なる割合を割り当てられるので、影響を受けた全ての収益を把握し、売上目標に向けたクレジットを適切に付与することができます。
さまざまなタッチポイントの影響力を視覚化し、パイプライン全体にわたって取引の進展に特に効果の高いタッチポイントを判別できます。コンバージョン率、ステージの省略、取引が次のステージに進むまでの時間を把握できます。
フォームを使用してリアルタイムで有望なリードを見極め、ミーティングを予約できます。
ウェブサイト、アプリ、その他のツールから、自社ビジネス固有のアクションを追跡します。イベントデータはカスタムレポートビルダー、カスタマージャーニーアナリティクス、セグメント、ワークフロー、アクティビティータイムラインで利用できます。
HubSpotアカウント内に保存されている、政府発行の身分証明書、デモグラフィック(人口統計学的)データ、限定的な財務データといったセンシティブデータを保護および保存します。全てのセンシティブデータの機能は、「センシティブデータ」セクションの規約およびHubSpotセンシティブデータ規約の対象となります。
ステージを進める前に取引を見直して承認を得るようにする、承認プロセスを構成できます。
自動音声応答(IVR)を使用して、コール管理の自動化、待ち時間の短縮、カスタマイズされた割り当てによる顧客体験の向上を実現できます。
AIによるコールの文字起こしを通じて取得した企業属性やデモグラフィック(人口統計学的)情報を基に、会社レコードとコンタクトレコードを自動で補完します。
HubSpotのService Hubは、充実したサポート体制を構築して快適な顧客体験を実現する、カスタマーサービス用のソフトウェアです。顧客関係の強化や顧客満足度の向上に役立つ、カスタマーサービスチームのためのツールを提供します。Service Hubは、Starter、Professional、Enterpriseの3つのエディションからお選びいただけ、無料ツールには一部の機能が含まれています。
2024年3月5日以降に新規のお客さまがService Hub Starter、Professional、またはEnterpriseをご契約される場合、シート当たりの価格が適用されます。最小シート数の要件はありません。Service Hub ProfessionalまたはEnterpriseの全ての機能を使用するには、Service ProfessionalシートまたはService Enterpriseシートが必要です。既存のお客さまのご契約の価格体系に差し当たり変更はありません。現在の価格体系に変更が生じる場合には当社からご連絡を差し上げます。
Service Hubでは上記の「無料ツール」の一覧に記載されている全ての無料ツールを利用できます。
顧客の問い合わせをチケットとして記録します。チケットの担当者への割り当て、整理、優先順位の設定、追跡まで、1か所で管理できます。
Eメールやウェブチャットなどによる顧客からの問い合わせをコミュニケーションの受信トレイに集約し、チーム全体で利用できるようにすることで、多数の顧客との1対1のコミュニケーションを簡単に管理できます。
HubSpotモバイルアプリからコミュニケーションの受信トレイにアクセスできます。効率的な連携やサポート提供に必要なツールを外出先でも利用できるため、常に高い生産性が維持されます。
ウェブサイトのウェブチャットウィジェットを使用して顧客と直接チャットし、必要なときに必要なサポートを提供できます。
ウェブチャットの効率化を図ることで、1対1のサポート体制を拡大できます。ボットには、チケットを作成して訪問者の対応を最適なカスタマーサービス担当者に引き継いだり、ナレッジベース記事を訪問者に紹介したりできる機能が備わっています。
受信したコミュニケーションを自動的にチームの適切なメンバーに割り当てます。
チケットの発行件数と対応時間、ナレッジベースの使用状況、顧客のフィードバックなどに関するデータを確認できます。このデータを活用して、現在の実績と改善点を把握できます。
さまざまなオーディエンスセグメントの行動経路、構成、アクティベーションに関する分析情報を把握できます。2つのセグメントのパフォーマンスを比較したり、セグメント間の重複を特定したりするためのツールやレポートが利用できます。
オーディエンスセグメントを作成する際に、各フィルターの構成について有益な統計情報を確認できます。
顧客1人ひとりに合わせたEメールを作成し、最適なタイミングで届くよう送信スケジュールを指定できます。
顧客宛ての個別送信Eメールを追跡できます。Eメールが開封またはクリックされると、通知がリアルタイムで表示されます。
特に効果の高いEメールを保存して繰り返し利用できます。チーム全体で共有することで、顧客とのコミュニケーションのスピードと一貫性を高められます。
顧客からのよくある質問に対し繰り返し使用できる回答文を作成しておくことで、ウェブチャットやEメールに素早く入力でき、時間を節約しながら顧客を迅速にサポートできます。
リソースと販促資料のライブラリーを構築し、顧客と簡単に共有できます。特に反応が多かったタイミングやチャネルを把握できます。
HubSpotから提供される電話番号を利用して、通話の発着信を行えます。
HubSpotアカウントから通話を発信したり、ブラウザーで着信したり、個人用デバイスに転送したりすることができます。通話は録音でき、HubSpotデータベースに自動的に記録されます。通話を受信するには、HubSpot提供の電話番号を使用する必要があります。
予約可能な時間の確認やミーティングの予約ができるリンクを顧客と共有することで、Eメールで日程調整のやりとりをする手間が省けます。
Facebook Messengerを活用して、コンタクト情報の自動取得、オーディエンスとの双方向のコミュニケーション、チャットボットの作成、ボットによるミーティング予約、Facebook Messenger上でのチャットボリュームに関するレポートの作成が行えます。
特定のデータポイントをコンタクト、会社、取引に関連付けられます。
地域別、ブランド別、チーム別など、チケットを複数のパイプラインに分割できます。分割したパイプラインはビジネスプロセスに合わせて個別に管理できます。
HubSpotアカウント内の取引金額を複数の通貨で追跡管理できます。
チケットの受信時やクローズ時に顧客へのEメールを自動送信できます。チケットのステータスが変更された際に内部通知を送信できます。
HubSpotモバイルアプリを使用すれば、どこからでも業務対応が可能になります。名刺のスキャンや発信者IDの有効化といった機能を利用できます。iOSとAndroidで利用可能です。
自動化されたTo-Doリストを使用すれば、タスクを漏れなく完了できます。
グローバルに設置されたHubSpotのカスタマーサポートチームに問い合わせて、必要なサポートを迅速に受けられます。
タスクの作成、通知の受信、コンタクトの確認や共有をSlackで直接行うことができます。ツールを切り替える必要はありません。
コンタクトレコード、または関連付けられた会社、取引、チケット、カスタムオブジェクトのレコードから直接、個別のコンタクトにEメールを送信できます。
HubSpotのタスクをGoogle やOfficeのカレンダーに同期することで、1日のスケジュール全体が把握しやすくなります。
HubSpotに組み込まれた決済処理ツールを使用して、CRM内でデジタル決済を開始できます。HubSpotの決済処理の手数料は、こちらに記載されている通り、地域によって異なります。大規模ビジネスはカスタム料金の対象となる場合があります(詳細については、こちらからお問い合わせいただけます)。HubSpotの決済機能は現在、米国、英国、カナダに銀行口座をお持ちのお客さまにご利用いただけます。引受審査および追加条件が適用されます。
HubSpotデータベースのプロパティーを使用し、さまざまな条件に基づいて静的または動的なオーディエンスセグメントを作成できます。
特定のアクションが実行されたときにチームが入力する必要があるフィールドを定義できます。データの一貫性と成果の予測可能性を確保できます。
顧客フィードバックアンケート、ナレッジベース、テンプレートへのアクセス権など、ユーザー権限を素早く設定できます。
自社の商品やサービスを紹介する製品ライブラリーを作成し、説明文、画像、価格設定、在庫状況などの情報を追加できます。
サブスクリプションのオブジェクトに色分けされたタグを自動的に適用するルールを作成します。ボードビュー、テーブルビュー、レコードページに表示されます。
ユーザーがGoogle またはMicrosoftのソーシャルログインでHubSpotにアクセスできるようにすることで、ログインの手間が減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
Breeze顧客対応エージェントにより、顧客が問題を自己解決できるよう誘導したり、新規の問い合わせを適切なサポート担当者に自動的に割り当てるなどの動的な割り当てルールを作成することで、問題解決や顧客満足度向上にさらに注力できます。
HubSpot Smart CRM™の各レコードのアクティビティー履歴にアクセスできます。
CRM、通話、Eメール、ドキュメント、ウェブ上の情報を分析し、顧客に関するさまざまな質問について調査、回答するAI搭載のデータエージェントです。手作業なしで必要なインサイトが得られます。Breezeデータエージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
AIの提案を参考に、CRMデータを整理して一貫性と信頼性を保つことができます。
CRMデータの健全性を一元的にモニタリングし、重複、書式の不備、欠損データといった問題を素早く修正できるため、チームメンバーやAIは常に整理され信頼できる情報を業務に活用できます。
CRMインターフェイスの既存要素の構成を変更して、CRMデータのレイアウトを社内のニーズに合わせてカスタマイズできます。
顧客データが保存され、市場展開を担うチームが日常的に使用する既存の環境で、プロジェクトを管理できます。
あらかじめ定義された各ステージでプロジェクトを追跡管理することで、タイムリーで確実な納品が可能になります。
既製のエージェントやアシスタントをカスタマイズしたり、独自のアシスタントをゼロから構築したりできるAIエージェント作成ツールです。こうしたエージェントはツール、ナレッジ、CRMデータを利用して、顧客対応業務をこなし、専門的なアドバイスを提供します。
HubSpotでホスティングしているナレッジベース記事から任意のURLにトラフィックをリダイレクトできます。
模範となる通話の録音をプレイリストに保存して、多くの担当者のスキルアップに役立てることができます。
担当者が他のユーザーに代わってミーティングを予約できます。また、ラウンドロビン方式でミーティングに参加する担当者を自動で割り当てることもできます。
人工知能を使用して、重複レコードを自動的に検出し、マージします。
ログイン中のウェブサイトの訪問者がウェブチャットにメッセージを送信した際、訪問者を自動的に特定できるため、パーソナライズされた返信を簡単に送ることができます。
アウトリーチやフォローアップなど、時間のかかるタスクを自動化します。パーソナライズしたEメールが指定の時間に自動送信されるようなフローの作成や、異なるメッセージの効果を検証するA/Bテスト、フォローアップすべき重要なタスクに関するリマインド設定が可能です。
カスタマーサービスデータと共に、コンタクトデータベースのコンタクト、会社、チケットデータを活用したカスタムレポートを作成でき、ビジネスに必要な情報を1か所で確認できるようになります。
AI搭載のプラットフォームでカスタマーサポートを広範に展開することで、担当者はあらゆるチャネルを通じて顧客と信頼関係を築き、チケットを解決できます。高度なビューを作成し、担当者やチームなどの属性に基づいて受信したチケットやコミュニケーションを割り当てます。
反復的なEメールの送信、チケットステータスの割り当て、プロパティーの更新、タスクの追加などの作業を自動化できます。手作業が減り、チームが多くの時間を顧客のサポートに費やせるようになります。
カスタマーサポートによく寄せられる質問に関するヘルプ記事を作成し、ナレッジベースにまとめることで、顧客が自力で問題を解決できるように支援できます。20以上の言語がサポートされているため、多言語の記事を作成して、世界中のオーディエンスに働きかけることができます。
HubSpotアカウントのユーザーをグループに分類できます。このグループは、アクセス制御やレポートのフィルタリングなどに使用できます。
HubSpot内で動画ファイルをホスティングして管理できます。また、動画をナレッジベースの記事やEメールに埋め込むこと、動画内にCTAやフォームを追加して既製のレポート(ベータ)やカスタムレポートでパフォーマンスを追跡することもできます。
カメラまたは画面共有ツールを利用し、顧客向けのヘルプ動画を作成できます。作成した動画はEメールやチケットに添付したり、ナレッジ記事に埋め込んだりできます。全ての作業をHubSpotアカウント内で行えます。
CSAT(顧客満足度指標)、NPS®(顧客ロイヤルティー指標)、CES(顧客努力指標)のアンケートを使用して、顧客フィードバックを収集できます。顧客からのフィードバックを活用して改善を図り、ビジネスの成長を促進できます。
製品やサービスに固有の質問を設定してフィードバックを募り、顧客との関係を深めることができます。
1つのダッシュボードでカスタマーフィードバックを全て管理し、顧客体験に関する経時的なデータを表示、追跡して、改善に活用できます。
他のフィールドからデータを集めて新しいフィールドを作成したり、カスタム数式を構築したり、複数のレコード間でデータを同期したりできます。
複数の種類の時間ベースの目標測定指標を使用して、チームの成績を詳細に測定できます。
コンタクトデータベースのデータに基づいて、更新やアップグレードに関する詳細なフォーキャストをカスタマイズして作成できます。
各チケットに対応中の担当者を受信トレイ内で確認できるため、同じチケットを複数人が重複して担当することなく、訪問者の混乱を回避し、担当者の作業効率を向上できます。
SalesforceとHubSpotのデータを同期し、最新の状態に保つことができます。Salesforce内のレコードから直接営業関連の操作を実行できます。
閲覧が制限されたナレッジベースに、権限を与えられた顧客がシングルサインオン(SSO)を使用してアクセスできるように設定することが可能です。主要なサードバーティーSSOプロバイダーに対応しています。ユーザーを特定のアクセスグループに振り分けることで、アクセス権を管理します。
問い合わせチケットを確認、発行、返信したり、ナレッジベースにアクセスしたりできる安全な環境を顧客に提供することで、顧客が安心してカスタマーサービスを利用できるようになります。ユーザーを特定のアクセスグループに振り分けることで、アクセス権を管理します。
ウェブチャットやチャットボットを利用した顧客にその場で顧客満足度(CSAT)アンケートを送信することで、チャット対応に関するフィードバックを即座に収集できます。
クローズまでの所要時間や初回応答時間などの測定指標について定めたサービスレベル合意書(SLA)を作成することで、問い合わせの優先順位が付けやすくなり、顧客の期待に応えられるようになります。
チケットやコミュニケーションのプロパティーに基づいて共有の受信トレイおよびヘルプデスクワークスペースのカスタムビューを作成できます。対応すべきEメールだけに集中できるようになり、業務効率が向上します。
高度なカスタマイズに対応した標準搭載の各種レポートを編集してレポートダッシュボードに保存できます。顧客やサポートプロセスについてさらに理解を深めることで、着実な成果向上を目指せます。
異なる標準CRMオブジェクト(コンタクト、取引、チケットなど)のペアにカスタムの関連付けラベルを作成して、オブジェクト間の関連を指定できます。
カスタマーサービスチーム向けのリソースとガイドのライブラリーを構築できます。タイミングに応じて推奨されるコンテンツが自動的にチームに提案されます。
コミュニケーションの受信トレイでWhatsAppメッセージの送受信が可能です。また、ワークフローによってWhatsAppメッセージを自動送信できます。
HubSpotアカウント内のユーザーやチームの設定を管理者が簡単に行えます。Eメール署名の作成や通知の管理に加え、ホーム画面、ダッシュボード、言語、日付および数字の形式などの既定の選択が可能です。
自動録音や文字起こしを利用して通話内容に関するインサイトを獲得し、チームのコーチングや顧客とのコミュニケーションのグラフ化に活用できます。
24時間対応できるAI搭載の顧客対応エージェントで、顧客の問い合わせにリアルタイムで回答できます。既存のコンテンツを使って簡単にトレーニング可能です。Breeze顧客対応エージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
AIを活用して、チームの通話内容に関するインサイトを獲得できます。
販売後の顧客管理を一元的に行えるため、カスタマーサクセス担当者が作業に集中し、リテンションを促進することができます。
会社または個人レベルの行動およびデモグラフィック情報に基づいてスコアを作成し、顧客関係の状態を測定できます。レポート作成やオートメーション機能を活用して、健全性スコアのモニタリングと対応を行うこともできます。
ウェブサイトの訪問者に、チャットウィジェットをプリセット位置(左下または右下)から画面上の任意の場所にドラッグするオプションを提供できます。
ユーザーが1つのIDとパスワードでHubSpotをはじめ複数のツールにアクセスできるようにすることで、ログインの手間を減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
ブランドボイス、トーン、ビジュアルアイデンティティー、ミッション、製品、競合に関する情報など、ブランド固有のコンテキストを自動的に収集し、反映することで、AI生成コンテンツの精度を高めます。ブランド独自のアイデンティティーを維持しつつ、チャネル全体で一貫性を保ち、コンテンツ制作量を増やすことができます。
テキストベースのさまざまなメッセージングチャネルをヘルプデスクに連携できます。
セルフサービス用のリソースやカスタマーサポートチームを通じて顧客とのやりとりの流れを把握し、顧客とのエンゲージメントの効果を測定して最適化し、さらにボトルネックや非効率性を特定することでサポートプロセスを合理化できます。
SalesforceのカスタムオブジェクトをHubSpotのカスタムオブジェクトにマッピングし、SalesforceからHubSpotへの一方向のデータ同期を行います。
サブスクリプション、場所、輸送状況、イベントなど、ほぼ全てのタイプのデータをHubSpotに保存できます。カスタムオブジェクトレコードを表示し、ワークフローを設定して、カスタムオブジェクトに関連付けられたデータに関するレポートを作成することができます。モバイルでも利用可能です。
経常収益や契約更新を追跡管理するための詳細なレポートを作成できます。
事業運営のニーズに合わせて、チーム、地域、ビジネスユニット、ブランドごとにユーザーを複数のレベルに分けて整理できます。
チームの効率を維持し、データベースをクリーンな状態に保つために、特定のプロパティーの編集権限を一部のユーザーに対して無効化できます。
アカウント内の全ユーザーに対して既定の通知動作を設定し、ロール別の通知プロファイルを作成できます。
本番環境への実装前にさまざまな変更や機能を安全な環境でテストできます。メインアカウントへの影響を心配する必要はありません。
スーパー管理者権限を持ったHubSpotユーザーが別ユーザーとして一時的にサインインできます。
ウェブチャットの最大対応量に達したときに、自動的に担当者に割り当てられないように、全てのウェブチャット担当者に対する対応量制限の設定を管理者が簡単に行えます。
ウェブサイト、アプリ、その他のツールから、自社ビジネス固有のアクションを追跡します。イベントデータはカスタムレポートビルダー、カスタマージャーニーアナリティクス、セグメント、ワークフロー、アクティビティータイムラインで利用できます。
HubSpotアカウント内に保存されている、政府発行の身分証明書、デモグラフィック(人口統計学的)データ、限定的な財務データといったセンシティブデータを保護および保存します。全てのセンシティブデータの機能は、「センシティブデータ」セクションの規約およびHubSpotセンシティブデータ規約の対象となります。
自動音声応答(IVR)を使用して、コール管理の自動化、待ち時間の短縮、カスタマイズされた割り当てによる顧客体験の向上を実現できます。
ヘルプデスクに寄せられるサービスリクエストが特定のスキルを持つエージェントに割り当てられるように、ルールを作成できます。
アカウントの管理者は、ヘルプデスクに接続されたチャネルから入る新規チケットに適用するための、一連の条件を付けたSLAを作成できます。条件は、チケットのプロパティーや、チケットに関連付けられた他のオブジェクトのプロパティーに基づいて設定できるため、最優先顧客、地域顧客、緊急度の高い顧客に対するSLAの適用方法をカスタマイズすることが可能です。
AIによるコールの文字起こしを通じて取得した企業属性やデモグラフィック(人口統計学的)情報を基に、会社レコードとコンタクトレコードを自動で補完します。
AIを搭載したHubSpotのコンテンツマーケティングソフトウェアを利用すると、カスタマージャーニー全体を活性化させるコンテンツの作成と管理を一元化できます。パーソナライズされたコンテンツを使ってエンゲージメント促進につながる導線を構築し、大量のコンテンツ資産を効率的に管理できるよう、マーケティング担当者と開発者の双方に必要なツールが用意されています。Content Hubは、Starter、Professional、Enterpriseの3つのエディションからお選びいただけ、無料ツールには一部の機能が含まれています。
2024年3月5日以降に新規のお客さまがContent Hubをご契約される場合、Starterにはシート当たりの価格が適用され、ProfessionalまたはEnterpriseには基本料金をベースとした価格が適用されます。既存のお客さまのご契約の価格体系に差し当たり変更はありません。現在の価格体系に変更が生じる場合には当社からご連絡を差し上げます。Content Hubの有料シートのユーザー(既存のお客さまの場合は有料ユーザー)には、追加料金なしで電話やEメールでのサポートとアプリ内でのサポートが提供されます。
スタンドアロンフォーム、埋め込みフォームを作成、またはHubSpot以外のフォームを利用して、必要なコンタクト情報を収集できます。
フォームが送信されると、リードナーチャリングとコンバージョンにつながるEメールが自動的に送信されるよう設定できます。
グローバルに設置されたHubSpotのカスタマーサポートチームに問い合わせて、必要なサポートを迅速に受けられます。
完全に管理および最適化され、ビジネスに合わせて拡張可能なインフラストラクチャー上でページとファイルをホスティングできます。標準SSL証明書、コンテンツ配信ネットワーク(CDN)、ウェブアプリケーションファイアウォール(WAF)、無休体制のセキュリティー監視と脅威検出が含まれます。
AIの助けを借りて、メタディスクリプションを自動的に生成したり、ウェブサイトのコピーをブラッシュアップしたりできます。
コンテンツに合わせた画像がAIによって生成されます。
HubSpotデータベースのプロパティーを使用し、さまざまな条件に基づいて静的または動的なオーディエンスセグメントを作成できます。このリストにより、Eメールやウェブなどでコンテンツのパーソナライズを強化できます。
組み込みのAI機能により、ベストプラクティスに基づいて検索エンジンに最適化されたブログ用コンテンツを作成し、コンテンツの制作量を拡大できます。
ブログ、ウェブサイト、ランディングページへのアクセス権など、ユーザー権限を素早く設定できます。
訪問者をコンバージョンポイントに誘導するための、自社ウェブサイトの外観や操作性に合わせた埋め込みCTAやポップアップCTAを作成できます。パーソナライズ機能を使用して、異なる対象ユーザーに対して適切なメッセージで働きかけ、複数のウェブページにわたって訪問者の行動を追跡します。
自社の商品やサービスを紹介する製品ライブラリーを作成し、説明文、画像、価格設定、在庫状況などの情報を追加できます。
自社ウェブサイト用のCookieバナーを作成・管理し、訪問者からトラッキングの同意を得ることができます。
ユーザーがGoogle またはMicrosoftのソーシャルログインでHubSpotにアクセスできるようにすることで、ログインの手間が減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
ドラッグ&ドロップで操作できるエディターを使用して、コンバージョンを重視したレスポンシブデザインのランディングページを作成できます。
標準搭載のアセットやエディターを使用してレスポンシブデザインのウェブサイトページを作成したり、開発者と協力しながらシンプルな編集機能を使用してカスタムページを作成したりできます。
HubSpotアカウント内の取引金額を複数の通貨で追跡管理できます。
ウェブサイト訪問者、見込み客、既存顧客がファイルをダウンロードしたり、マーケティングコンテンツにアクセスしたり、外部サイトやポートフォリオを表示したりできる、一元的なデジタルコンテンツリポジトリーを作成できます。
HubSpotアカウントを1つのブランドのURLのサブドメインや国別コードトップレベルドメインに接続し、アカウント内で作成したランディングページやブログ記事などのコンテンツをホスティングできます。
サポート対象の広告ネットワークのアカウントをHubSpotアカウントと接続できます。HubSpotのコンタクトデータベースからオーディエンスを作成できるとともに、顧客創出に貢献している広告を特定できます。
ウェブサイトページ、ランディングぺージ、ブログ記事の多言語バージョンを作成できます。ウェブサイトページやブログ記事の各言語バージョンが自動で相互に関連付けられるため、規模が拡大しても容易にコンテンツを管理できます。HubSpotの対応言語はこちらのページでご参照いただけます。
訪問者がウェブサイトを閲覧したときに1対1でチャットし、相手が必要としている情報を提供できます。
ボットを利用することで、ウェブチャット対応を強化できます。ボットはリードの選別、コンタクトデータの収集および保存、ミーティングの予約、適切な営業担当者へのリードの引き継ぎなどを行うことができます。
顧客とのEメールやウェブチャットなどを全てコミュニケーションの受信トレイに集約し、チーム全体で利用できるようにすることで、多数の顧客との1対1のコミュニケーションを簡単に管理できます。
Facebook Messengerを活用して、コンタクト情報の自動取得、オーディエンスとの双方向のコミュニケーション、チャットボットの作成、ボットによるミーティング予約、Facebook Messenger上でのチャットボリュームに関するレポートの作成が行えます。
ウェブサイト、マーケティング、営業、カスタマーサービスのパフォーマンスに関するデータを取得できます。このデータから業績や改善点を把握できます。
さまざまなオーディエンスセグメントの行動経路、構成、アクティベーションに関する分析情報を把握できます。2つのセグメントのパフォーマンスを比較したり、セグメント間の重複を特定したりするためのツールやレポートが利用できます。
オーディエンスセグメントを作成する際に、各フィルターの構成について有益な統計情報を確認できます。
HubSpotでホスティングしているページまたはブログ記事から任意のURLにトラフィックをリダイレクトできます。
直帰率、平均ページ滞在時間などの詳細な条件でフィルタリングしてコンテンツのパフォーマンスを確認できます。
AIによる推奨を通じて、アプリ、テンプレート、Breeze AgentsやBreezeアシスタント、Solutions Partnerなどを見つけられます。導入事例別の検索やトレンドツールの閲覧、HubSpot上での社内システムの統合など、幅広い用途に活用できます。
HubSpotに組み込まれた決済処理ツールを使用して、CRM内でデジタル決済を開始できます。HubSpotの決済処理の手数料は、こちらに記載されている通り、地域によって異なります。大規模ビジネスはカスタム料金の対象となる場合があります(詳細については、こちらからお問い合わせいただけます)。HubSpotの決済機能は現在、米国、英国、カナダに銀行口座をお持ちのお客さまにご利用いただけます。引受審査および追加条件が適用されます。
訪問者の氏名、担当者名、Eメールアドレスなど、CRMプロパティー値をウェブサイトのコンテンツに動的に表示することで、ウェブサイトをパーソナライズし、訪問者1人ひとりに合わせた体験を提供できます。
特定のアクションが実行されたときにチームが入力する必要があるフィールドを定義できます。データの一貫性と成果の予測可能性を確保できます。
ウェブサイト全体におけるSEOの問題点や、取り上げるべきトピックを特定し、オーガニックトラフィックを増やすページ最適化の方法を確認できます。
HubSpot Smart CRM™の各レコードのアクティビティー履歴にアクセスできます。
AIの提案を参考に、CRMデータを整理して一貫性と信頼性を保つことができます。
CRMデータの健全性を一元的にモニタリングし、重複、書式の不備、欠損データといった問題を素早く修正できるため、チームメンバーやAIは常に整理され信頼できる情報を業務に活用できます。
CRMインターフェイスの既存要素の構成を変更して、CRMデータのレイアウトを社内のニーズに合わせてカスタマイズできます。
顧客データが保存され、市場展開を担うチームが日常的に使用する既存の環境で、プロジェクトを管理できます。
あらかじめ定義された各ステージでプロジェクトを追跡管理することで、タイムリーで確実な納品が可能になります。
請求書に独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
支払いリンクに独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
24時間対応できるAI搭載の顧客対応エージェントで、顧客の問い合わせにリアルタイムで回答できます。既存のコンテンツを使って簡単にトレーニング可能です。Breeze顧客対応エージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
既製のエージェントやアシスタントをカスタマイズしたり、独自のアシスタントをゼロから構築したりできるAIエージェント作成ツールです。こうしたエージェントはツール、ナレッジ、CRMデータを利用して、顧客対応業務をこなし、専門的なアドバイスを提供します。
マーケティングチャネル全体で簡単にコンテンツを再利用して、優れたコンテンツの効果を拡大できます。例えば、ブログ記事をSNS投稿や広告に転用してリードジェネレーションに活用したり、ポッドキャストをブログ記事やEメールキャンペーンに作り変えたりできます。
HubSpot以外でホスティングされたウェブサイトやHubSpotのWordPressプラグインなど、任意の場所に簡単に埋め込めるモジュールやセクションをHubSpotで作成、管理できます。スマートコンテンツやパーソナライズトークンによるパーソナライズ、CRMやHubDBのデータの活用に加え、コンテンツ埋め込みの使用場所を問わず更新後に自動的に公開する機能も備わっています。
過去に作成された文章をサンプルとしてブランドボイスを定義し、独自のブランドボイスを反映させた新しいコンテンツをAIによって生成できます。現在、ブログ、Eメール、ソーシャルメディア、SMSのツール、ポッドキャスト、導入事例に対応しています。
ウェブサイトページ、ランディングページ、ブログ記事のコンテンツを別の言語に自動翻訳できます。HubSpotの対応言語はこちらのページでご参照いただけます。
ブログ記事の音声版を作成し、読者のコンテンツ利用方法の選択肢を拡大できます。
HubSpotでポッドキャストのエピソードを作成、管理できます。主要な音声配信サービスと互換性のあるRSSフィードを通じてポッドキャストを配信し、パフォーマンスに関する有益なインサイトを得て、オーディエンスを拡大できます。
見込み客や訪問者向けコンテンツへのアクセスにログインを求めることで、質の高いリードを創出できます。
CRMデータ、広告ソース、クエリーパラメーターなどに基づいて複数のバージョンから最適なコンテンツを表示し、訪問者1人ひとりに合った体験を提供できます。
HubDBとHubSpotのCRMに格納されているデータを使用して、SEOに対応したページを動的に生成し、コンテンツを一括管理できます。
スプレッドシートに似たHubDBテーブルを使用して、カスタムのデータモデルを作成し、データをリレーショナルデータストアにインポートして、保存、管理できます。ウェブサイトページ、ランディングページ、ブログなど、さまざまなコンテンツタイプのツールで、HubDBのデータを使用して動的なコンテンツを作成したり、コンテンツを入力したりできます。HubDB APIを利用すると、アプリの構築、外部での使用を目的としたテーブルデータの取得、他のシステムとのデータ同期が可能です。
他のフィールドからデータを集めて新しいフィールドを作成したり、カスタム数式を構築したり、複数のレコード間でデータを同期したりできます。
既存のウェブプレゼンスに影響を与えることなく、最新のウェブサイトを構築できます。コンテンツのステージングにより、個別のステージング領域で安全に構築し、変更をテストして、新しいデザインをシームレスに公開できます。
ウェブサイトのページの平均掲載順位、関連する検索、合計インプレッション数、クリックスルー率といったオーガニック検索のインサイトを、HubSpotアカウントから直接取得できます。
高品質の短編動画クリップを、キャプション、ブランディング、その他のスタイル要素を含めて作成し、SNSチャネルで共有できます。
HubSpot内で動画ファイルをホスティングして管理できます。配信のための最適化(ベータ)、翻訳の生成(ベータ)、チャネル間で再利用できる短い動画クリップの特定(ベータ)といったAI機能も利用可能です。動画をウェブサイトページやEメールに埋め込むこと、動画内にCTAやフォームを追加して既製のレポート(ベータ)やカスタムレポートでパフォーマンスを追跡することもできます。
ウェブサイトページやランディングページをパスワードで保護することで、特定のページのコンテンツを表示できるユーザーを限定できます。
ログイン中のウェブサイトの訪問者がウェブチャットにメッセージを送信した際、訪問者を自動的に特定できるため、パーソナライズされた返信を簡単に送ることができます。
ランディングページやウェブサイトページでA/Bテストを実行し、最も効果的なコピー文やデザインを見極められます。
人工知能と機械学習を使用してA/Bテストを自動化することで、時間の節約とウェブサイトのコンバージョン率改善を実現できます。
ウェブサイトやマーケティングエンゲージメントのデータと共に、コンタクトデータベースのコンタクト、会社、取引データを活用したカスタムレポートを作成でき、ビジネスに必要な情報を1か所で確認できるようになります。
ユーザー、セッション、イベントごとの特定のグループ(コホート)を作成し、ウェブ訪問者データをグループごとに分析できます。訪問者セグメントを使えば、ウェブサイトのトラフィックやユーザー行動をきめ細かく把握でき、パーソナライズに役立つ詳細なインサイトも得られます。
リードジェネレーションに対するウェブサイトの効果を把握することができます。リードの増加に役立っているソース、キャンペーン、リファラー、コンテンツタイプ、またはタイトルをコンタクトデータベースから直接確認できます。5つの異なるマルチタッチアトリビューションモデルで効果を測定できます。
インプレッション数、クリック数、クリックスルー率、平均掲載順位(ランキング)など、重要な測定指標の各種レポートを単一のダッシュボードに表示して、オーガニック検索の経時的なパフォーマンスの傾向を追跡できます。具体的に使われている検索キーワードをウェブページごとに詳しく把握できます。
チケットやコミュニケーションのプロパティーに基づいて共有の受信トレイのカスタムビューを作成できます。対応すべきEメールだけに集中できるようになり、業務効率が向上します。
人工知能を使用して、重複レコードを自動的に検出し、マージします。
地域、ビジネスユニット、製品ラインなどに基づいて、ユーザーをチームに分けることができます。マーケティングアセットやデータベースレコードをチームに割り当てることや、チームの業績に関する定期レポートを取得することもできます。
有意義な内容になるよう、コンテンツの成果に関するレポートをカスタマイズできます。ウェブサイトのドメイン、国、またはURLパスでのフィルタリングが可能です。
HubSpotモバイルアプリを使用すれば、どこからでも業務対応が可能になります。名刺のスキャンや発信者IDの有効化といった機能を利用できます。iOSとAndroidで利用可能です。
フォルダーの階層システムでウェブサイトのコンテンツを管理して、ウェブサイトの構造を一元的に確認できます。
SalesforceとHubSpotのデータを同期し、最新の状態に保つことができます。
異なる標準CRMオブジェクト(コンタクト、取引、チケットなど)のペアにカスタムの関連付けラベルを作成して、オブジェクト間の関連を指定できます。
HubSpotアカウント内のユーザーやチームの設定を管理者が簡単に行えます。Eメール署名の作成や通知の管理に加え、ホーム画面、ダッシュボード、言語、日付および数字の形式などの既定の選択が可能です。
訪問者にユーザー名とパスワードを使用したログインを必須ステップとして要求することで、HubSpotでホスティングされている特定のウェブページ、ランディングページ、ブログコンテンツへのアクセスを制限できます。特定のアクセスグループにメンバーを振り分けることで、アクセスを管理できます。
導入事例を作成して管理します。顧客の成功事例を示すことで、プロスペクトに自社の実績を証明できます。
AIを使用してブランドボイスとCRMデータを反映させることで、質の高いブログ記事、ウェブサイトページ、ランディングページ、導入事例などのコンテンツを生成できます。
ウェブサイトの訪問者に、チャットウィジェットをプリセット位置(左下または右下)から画面上の任意の場所にドラッグするオプションを提供できます。
ユーザーが1つのIDとパスワードでHubSpotをはじめ複数のツールにアクセスできるようにすることで、ログインの手間を減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
ブランドボイス、トーン、ビジュアルアイデンティティー、ミッション、製品、競合に関する情報など、ブランド固有のコンテキストを自動的に収集し、反映することで、AI生成コンテンツの精度を高めます。ブランド独自のアイデンティティーを維持しつつ、チャネル全体で一貫性を保ち、コンテンツ制作量を増やすことができます。
売上データと請求データを1つの統合レポートスイートで確認し、請求、サブスクリプション、支払いを追跡できます。ビジネスパフォーマンスの全体像を把握するためのツールです。
強力かつカスタマイズ可能なレポートでコマースデータとCRMデータを組み合わせることで、収益の実績を深く理解できるようになります。
SalesforceのカスタムオブジェクトをHubSpotのカスタムオブジェクトにマッピングし、SalesforceからHubSpotへの一方向のデータ同期を行います。
サブスクリプション、場所、輸送状況、イベントなど、ほぼ全てのタイプのデータをHubSpotに保存できます。カスタムオブジェクトレコードを表示し、ワークフローを設定して、カスタムオブジェクトに関連付けられたデータに関するレポートを作成することができます。モバイルでも利用可能です。
単一のHubSpotアカウントで複数のウェブサイトを構築、ホスティング、パーティション化して、レポート作成も行えます。コアドメインに9つのルートドメインを追加できます(さらに必要な場合は追加オプションとしてご購入いただけます)。
ページの読み込み速度低下につながる共通のパフォーマンスの問題がないか、ウェブサイトページ、ランディングページ、ブログリストページ、モジュール、テンプレートをスキャンできます。
各チームが関連するコンテンツのみを閲覧し編集できるように、役職や地域などに基づいてウェブサイトページ、ランディングページ、ブログコンテンツ、フォーム、CTAに対するアクセス権限をチームごとに変更できます。Eメール、セグメント、ワークフローのパーティション化は対象外です。
ウェブページ、モジュール、ブログ、画像、CTAなどを含めたHubSpotコンテンツの変更を追跡できます。
事業運営のニーズに合わせて、チーム、地域、ビジネスユニット、ブランドごとにユーザーを複数のレベルに分けて整理できます。
HubSpot内でカスタムのサーバーレス関数のコードをホスティングし、計算ツール、イベントシステム、学習管理システム(LMS)などのウェブアプリやウィジェットをカスタムコーディングによって強化できます。
チームの効率を維持し、データベースをクリーンな状態に保つために、特定のプロパティーの編集権限を一部のユーザーに対して無効化できます。
アカウント内の全ユーザーに対して既定の通知動作を設定し、ロール別の通知プロファイルを作成できます。
HubSpotでホスティングしているドメインごとにウェブトラフィックのアナリティクスをフィルタリングできます。
本番環境への実装前にさまざまな変更や機能を安全な環境でテストできます。メインアカウントへの影響を心配する必要はありません。
スーパー管理者権限を持ったHubSpotユーザーが別ユーザーとして一時的にサインインできます。
ウェブページ、ブログ記事、またはランディングページの公開前に承認を要求します。
ウェブサイト、アプリ、その他のツールから、自社ビジネス固有のアクションを追跡します。イベントデータはカスタムレポートビルダー、カスタマージャーニーアナリティクス、セグメント、ワークフロー、アクティビティータイムラインで利用できます。
HubSpotアカウント内に保存されている、政府発行の身分証明書、デモグラフィック(人口統計学的)データ、限定的な財務データといったセンシティブデータを保護および保存します。全てのセンシティブデータの機能は、「センシティブデータ」セクションの規約およびHubSpotセンシティブデータ規約の対象となります。
本番環境からサンドボックス環境へのコンテンツの一方向同期を有効にし、開発者が実際の本番コンテンツを使って、公開中のページに影響することなく実装した変更を安全に検証できます。
AIによるコールの文字起こしを通じて取得した企業属性やデモグラフィック(人口統計学的)情報を基に、会社レコードとコンタクトレコードを自動で補完します。
Content Hubのその他の制限事項
Content Hubでは、膨大なページビューに対応しながら高速なウェブ体験を提供することが十二分に可能です。ただし、HubSpotでホスティングされているお客さまのコンテンツが帯域幅を過剰に消費している、または当社のインフラストラクチャーやシステムを濫用している、もしくはそれらの品質低下を招いていると当社が合理的に判断した場合、当社は帯域幅を制限する、またはその他の帯域幅最適化措置を適用する権利を留保します。
HubSpotのData Hubは、アプリの接続、顧客データの同期と整理、プロセスの自動化による業務の効率化、スムーズな顧客体験の実現を可能にするデータ管理ソフトウェアです。Data Hubは、Starter、Professional、Enterpriseの3つのエディションからお選びいただけ、無料ツールには一部の機能が含まれています。
2024年3月5日以降に新規のお客さまがData Hubをご契約される場合、Starterにはシート当たりの価格が適用され、ProfessionalまたはEnterpriseには基本料金をベースとした価格が適用されます。既存のお客さまのご契約の価格体系に差し当たり変更はありません。現在の価格体系に変更が生じる場合には当社からご連絡を差し上げます。
Data Hubでは上記の「無料ツール」の一覧に記載されている全ての無料ツールを利用できます。
アプリ間で適切にデータを渡せるよう、カスタムのフィールドマッピングを作成できます。
特定のデータポイントをコンタクト、会社、取引に関連付けられます。
ビジネスのパフォーマンスに関する詳細データを取得し、カスタマイズすることで、現在の実績と改善点を把握できます。
さまざまなオーディエンスセグメントの行動経路、構成、アクティベーションに関する分析情報を把握できます。2つのセグメントのパフォーマンスを比較したり、セグメント間の重複を特定したりするためのツールやレポートが利用できます。
HubSpotデータベースのプロパティーを使用し、さまざまな条件に基づいて静的または動的なオーディエンスセグメントを作成できます。このリストにより、業務プロセスの効率化や詳細なレポート作成が行えます。
HubSpotアカウント内の取引金額を複数の通貨で追跡管理できます。
グローバルに設置されたHubSpotのカスタマーサポートチームに問い合わせて、必要なサポートを迅速に受けられます。
HubSpotに組み込まれた決済処理ツールを使用して、CRM内でデジタル決済を開始できます。HubSpotの決済処理の手数料は、こちらに記載されている通り、地域によって異なります。大規模ビジネスは、カスタム料金の対象となる場合があります(詳細については、こちらからお問い合わせください)。HubSpotの決済機能は現在、米国、英国、カナダに銀行口座をお持ちのお客さまにご利用いただけます。引受審査および追加条件が適用されます。
特定のアクションが実行されたときにチームが入力する必要があるフィールドを定義できます。データの一貫性と成果の予測可能性を確保できます。
署名、通知、CRMビューへのアクセス権など、ユーザー権限を素早く設定できます。
自社の商品やサービスを紹介する製品ライブラリーを作成し、説明文、画像、価格設定、在庫状況などの情報を追加できます。
ユーザーがGoogle またはMicrosoftのソーシャルログインでHubSpotにアクセスできるようにすることで、ログインの手間が減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
HubSpot Smart CRM™の各レコードのアクティビティー履歴にアクセスできます。
CRM、通話、Eメール、ドキュメント、ウェブ上の情報を分析し、顧客に関するさまざまな質問について調査、回答するAI搭載のデータエージェントです。手作業なしで必要なインサイトが得られます。Breezeデータエージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
オーディエンスセグメントを作成する際に、各フィルターの構成について有益な統計情報を確認できます。
AIの提案を参考に、CRMデータを整理して一貫性と信頼性を保つことができます。
CRMデータの健全性を一元的にモニタリングし、重複、書式の不備、欠損データといった問題を素早く修正できるため、チームメンバーやAIは常に整理され信頼できる情報を業務に活用できます。
CRMインターフェイスの既存要素の構成を変更して、CRMデータのレイアウトを社内のニーズに合わせてカスタマイズできます。
顧客データが保存され、市場展開を担うチームが日常的に使用する既存の環境で、プロジェクトを管理できます。
あらかじめ定義された各ステージでプロジェクトを追跡管理することで、タイムリーで確実な納品が可能になります。
請求書に独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
支払いリンクに独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
24時間対応できるAI搭載の顧客対応エージェントで、顧客の問い合わせにリアルタイムで回答できます。既存のコンテンツを使って簡単にトレーニング可能です。Breeze顧客対応エージェントのご利用には、HubSpotクレジットが必要です。
既製のエージェントやアシスタントをカスタマイズしたり、独自のアシスタントをゼロから構築したりできるAIエージェント作成ツールです。こうしたエージェントはツール、ナレッジ、CRMデータを利用して、顧客対応業務をこなし、専門的なアドバイスを提供します。
外部ソースとHubSpotのCRMのデータを使用して強力なデータセットを構築した上で、セグメント、ワークフロー、レポート全体でデータを即座に活用できます。
コードを使ってカスタムワークフローアクションを作成し、複雑な業務プロセスの自動化、外部プラットフォームとの連携、顧客体験の向上を実現します。
Webhookアクションを使用して、HubSpotと外部ツール間で情報の送受信を行えます。
ワークフロー内でプロパティーデータの形式を簡単に整えたり、カスタムの数式を使ってさらに高度なデータの形式調整、結合や計算を行ったりできます。
人工知能を使用して、重複レコードを自動的に検出し、マージします。
AIによって、コンタクトレコードや会社レコードの重複を検出し、マージします。
チーム別にアカウントを整理することで、リードのセグメンテーションやコンテンツの並べ替え、業績レポートの作成がチームごとに簡単に行えます。
コンタクトデータベースの全てのデータを活用したカスタムレポートを作成でき、ビジネスに必要な情報を1か所で確認できるようになります。
他のフィールドからデータを集めて新しいフィールドを作成したり、カスタム数式を構築したり、複数のレコード間でデータを同期したりできます。
アカウント内の全ユーザーに対して既定の通知動作を設定し、ロール別の通知プロファイルを作成できます。
HubSpotのワークフローを任意の間隔で繰り返し実行するように設定することで、プロセスの自動化をさらに促進できます。
異なる標準CRMオブジェクト(コンタクト、取引、チケットなど)のペアにカスタムの関連付けラベルを作成して、オブジェクト間の関連を指定できます。
プロパティーのフィルレート、データソース、重複などに関する変更をモニタリングします。
HubSpotアカウント内のユーザーやチームの設定を管理者が簡単に行えます。Eメール署名の作成や通知の管理に加え、ホーム画面、ダッシュボード、言語、日付および数字の形式などの既定の選択が可能です。
Webhook経由で外部システムから受け取ったデータを使用してワークフローを起動します。
ユーザーが1つのIDとパスワードでHubSpotをはじめ複数のツールにアクセスできるようにすることで、ログインの手間を減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
ブランドボイスやトーン、ビジュアルアイデンティティー、ミッション、製品、競合に関する情報など、ブランド固有のコンテキストを自動的に収集して適用し、AI生成コンテンツの質を高めます。ブランド独自のアイデンティティーを維持しつつ、チャネル全体で一貫性を保ち、コンテンツ制作量を増やすことができます。
プロパティーが完全一致する重複レコードを手動で確認することなく自動的にマージできるため、労力をかけずにデータをクリーンな状態に保てます。
売上データと請求データを1つの統合レポートスイートで確認し、請求、サブスクリプション、支払いを追跡できます。ビジネスパフォーマンスの全体像を把握するためのツールです。
強力かつカスタマイズ可能なレポートでコマースデータとCRMデータを組み合わせることで、収益の実績を深く理解できるようになります。
本番環境への実装前にさまざまな変更や機能を安全な環境でテストできます。メインアカウントへの影響を心配する必要はありません。
HubSpotをデータウェアハウスに接続し、社内全体でシームレスにデータを共有できます。
SalesforceのカスタムオブジェクトをHubSpotのカスタムオブジェクトにマッピングし、SalesforceからHubSpotへの一方向のデータ同期を行います。
サブスクリプション、場所、輸送状況、イベントなど、ほぼ全てのタイプのデータをHubSpotに保存できます。カスタムオブジェクトレコードを表示し、ワークフローを設定して、カスタムオブジェクトに関連付けられたデータに関するレポートを作成することができます。モバイルでも利用可能です。
事業運営のニーズに合わせて、チーム、地域、ビジネスユニット、ブランドごとにユーザーを複数のレベルに分けて整理できます。
チームの効率を維持し、データベースをクリーンな状態に保つために、特定のプロパティーの編集権限を一部のユーザーに対して無効化できます。
スーパー管理者権限を持ったHubSpotユーザーが別ユーザーとして一時的にサインインできます。
ウェブサイト、アプリ、その他のツールから、自社ビジネス固有のアクションを追跡します。イベントデータはカスタムレポートビルダー、カスタマージャーニーアナリティクス、セグメント、ワークフロー、アクティビティータイムラインで利用できます。
HubSpotアカウント内に保存されている、政府発行の身分証明書、デモグラフィック(人口統計学的)データ、限定的な財務データといったセンシティブデータを保護および保存します。全てのセンシティブデータの機能は、「センシティブデータ」セクションの規約およびHubSpotセンシティブデータ規約の対象となります。
AIによるコールの文字起こしを通じて取得した企業属性やデモグラフィック(人口統計学的)情報を基に、会社レコードとコンタクトレコードを自動で補完します。
HubSpotのBtoBコマースツールを使用すれば、収益ライフサイクルの合理化、成約までの期間短縮、請求と代金回収の効率化を全てHubSpotの統合型カスタマープラットフォームで実現できます。これにより、営業担当者は成約スピードを向上し、顧客に一貫した最新の体験を提供できます。Commerce Hubは、ProfessionalとEnterpriseの2つのエディションからお選びいただけ、無料ツールには一部の機能が含まれています。
特定の高度な機能を利用するためにCommerce Hub ProfessionalまたはEnterpriseをご契約される場合、シート当たりの価格が適用されます。最小シート数の要件はありません。Commerce HubのProfessionalまたはEnterpriseの全ての機能を使用するには、Commerce ProfessionalシートまたはCommerce Enterpriseシートが必要です。
Commerce Hubの各種ツールで決済機能を利用して代金を回収する場合、取引ごとにプラットフォーム手数料が発生します。(ここに記載の支払い処理オプションの取引手数料に加え、決済処理サービスを利用する場合には、別途取引手数料が発生します)。顧客が利用する決済処理サービスに応じて、プラットフォーム手数料が適用されます。
対応している決済処理サービス別のプラットフォーム手数料
Commerce Hubでは上記の「無料ツール」の一覧に記載されている全ての無料ツールを利用できます。
HubSpotのCRMから直接請求書を送信し、見積もりから収益回収までの期間を短縮できます。期限が過ぎた請求書を追跡、管理して、請求状況を常に把握できます。
Eメールの予約送信で未処理の請求書を自動的にフォローアップできるため、手動でのトラッキングが不要になります。
お使いのQuickBooks Onlineアカウントとの間で請求書と支払い情報をシームレスに同期できます。
お使いのXeroアカウントとの間で請求書と支払い情報をシームレスに同期できます。
簡単で便利な決済リンク作成機能により、ウェブサイト、フォーム、Eメールなど、あらゆるチャネルで購買プロセスを提供できます。
AIを利用して、取引から価格、製品、背景情報を自動で取り込み、ブランドに合わせて洗練された見積書を数秒で作成できます。確認、署名、支払いを1つの共有リンクでスムーズに行えます。
HubSpotのCRMで直接、定期的な支払いを回収、管理し、支払いに関するレポートを作成できます。
サブスクリプション決済に失敗した際に自動的に再試行することで、収益の損失を防ぎます。
注文の概要、カスタマイズ可能なフィールド、決済の説明に含まれる追加条件などにより、モバイル向けに最適化された決済処理を顧客に提供できます。取得したデータはHubSpotのCRMに自動的に追加されます。
顧客が選択した支払い方法に応じて、決済手数料を追加できます。特定の支払い方法にのみ適用する手数料や、全ての取引に自動で適用される手数料を設定できます。
保存されたクレジットカードとACHの詳細情報を使って、請求書やサブスクリプションの支払いをスピードアップできます。
自社の商品やサービスを紹介する製品ライブラリーを作成し、説明文、画像、価格設定、在庫状況などの情報を追加できます。
Stripeアカウントを決済代行事業者として連携し、HubSpotのCRMで支払いを受け取ることができます。Commerce Hubの各種ツールを使用した決済について、Stripeの取引手数料に加え、取引ごとに0.75%のプラットフォーム手数料が加算されます。追加条件が適用されます。
すぐに使えるシンプルなダッシュボードにより、収益の健全性をモニタリングでき、経時的な収益、経時的な顧客数、支払いタイプ別の収益内訳、営業担当者別の収益に関するレポートを作成できます。
売上データと請求データを1つの統合レポートスイートで確認し、請求、サブスクリプション、支払いを追跡できます。ビジネスパフォーマンスの全体像を把握するためのツールです。
24時間対応できるAI搭載の成立エージェントで、顧客の問い合わせに即座に回答できます。営業資料などの既存のコンテンツを使って簡単にトレーニング可能です。成立エージェントは見積もりページに直接表示されるため、顧客は見積もりを確認した後、その場で質問して疑問を解消することができます。
見積もり、取引、支払いリンク、請求書、サブスクリプションで商品項目ごとに異なる税率を設定、適用できます。複数の税率をまとめた税率ライブラリーを構築することで、製品やサービスごとに正確な価格設定と請求を行えます。
顧客の所在地に基づいて売上税率が自動で入力されるため、売上税をスムーズに回収できます。非課税の顧客や取引に対する税金を無効化するのも簡単です。
固定価格(製品およびサービスに対して一定の定額を請求する価格体系)を設定できます。割引の追加も簡単に行えます。
数量に応じた価格階層を単発請求または定期請求で設定できます。顧客の購入量に合わせて価格を柔軟に調整することが可能です。
製品APIを使用して、製品カタログをプログラムで管理できます。HubSpotと外部システムの間で製品データをインポート、更新、同期し、複数のプラットフォーム間で製品ライブラリーを最新の状態に保つことができます。
パーソナライズされた要約と商品項目を含む完全な営業提案書をワンクリックで作成できます。顧客の確認、承認、支払いが1ページ内で完結します。
テンプレートからブランドに合わせた見積書を即座に作成し、取引情報を基にパーソナライズできるため、営業担当者がスピード感をもって提案を進められます。
作業範囲明細書(SOW)、基本契約書(MSA)、秘密保持契約書(NDA)などの追加書類を見積書に直接添付して、顧客にとって分かりやすく整理された1つのパッケージとして提供できます。
見積もりに対するプロスペクトのエンゲージメントをリアルタイムで追跡します。見積書がいつ閲覧、ダウンロード、承認されたかを確認できるため、最適なタイミングでフォローアップすることができます。
見積もりアクティビティーに基づいて自動でアクションを実行するワークフローを作成できます。見積もりへの署名時に取引ステージが自動的に変更されるなど、ワークフローを設定できます。
柔軟な承認ワークフローを設定することで、見積もりプロセスの管理と一貫性を維持できます。見積もりのプロパティー、商品項目、または取引の詳細を使用して承認ルールに基づいて承認ルールを設定し、確認が必要な見積もりを自動的に判別できます。また、承認者として1人または複数のユーザーを割り当てることが可能です。見積もりの承認が必要な場合に担当者はリアルタイムでフィードバックを受け取れるため、ステータスを簡単に追跡できます。
組み込みのレポートツールで見積もりパフォーマンスを追跡、分析し、顧客の購入パターンに関する重要な洞察を得て、タイムリーなフォローアップや成約戦略の強化を可能にします。
安全性の高い電子署名を使用してオンラインでドキュメントに署名できます。
HubSpotに組み込まれた決済処理ツールを使用して、CRM内でデジタル決済を開始できます。HubSpotの決済処理の手数料は、こちらに記載されている通り、地域によって異なります。大規模ビジネスはカスタム料金の対象となる場合があります(詳細については、こちらからお問い合わせいただけます)。HubSpotの決済機能は現在、米国、英国、カナダに銀行口座をお持ちのお客さまにご利用いただけます。引受審査および追加条件が適用されます。
強力かつカスタマイズ可能なレポートでコマースデータとCRMデータを組み合わせることで、収益の実績を深く理解できるようになります。
見積書に独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
請求書に独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
支払いリンクに独自のドメインを使用することで、シームレスな顧客体験を提供し、ブランドの一貫性を確保できます。
AIを活用して取引内容に基づいた見積書を生成できます。カバーレターやビジネスケースの概要が自動で更新されるため、迅速なカスタマイズが可能になります。
クレジットメモを作成して請求書に直接適用することで、金額の調整や過払いを正確に管理できます。
顧客データが保存され、市場展開を担うチームが日常的に使用する既存の環境で、プロジェクトを管理できます。
あらかじめ定義された各ステージでプロジェクトを追跡管理することで、タイムリーで確実な納品が可能になります。
他のフィールドからデータを集めて新しいフィールドを作成したり、カスタム数式を構築したり、複数のレコード間でデータを同期したりできます。
収益パフォーマンスに関する詳細なデータを取得し、カスタマイズすることで、現在の実績と改善点を把握できます。
さまざまなオーディエンスセグメントの行動経路、構成、アクティベーションに関する分析情報を把握できます。2つのセグメントのパフォーマンスを比較したり、セグメント間の重複を特定したりするためのツールやレポートが利用できます。
HubSpotアカウント内の取引金額を複数の通貨で追跡管理できます。
特定のアクションが実行されたときにチームが入力する必要があるフィールドを定義できます。データの一貫性と成果の予測可能性を確保できます。
テンプレート、プレイブック、コールの文字起こしへのアクセス権など、ユーザー権限を素早く設定できます。
HubSpot Smart CRM™の各レコードのアクティビティー履歴にアクセスできます。
AIの提案を参考に、CRMデータを整理して一貫性と信頼性を保つことができます。
CRMデータの健全性を一元的にモニタリングし、重複、書式の不備、欠損データといった問題を素早く修正できるため、チームメンバーやAIは常に整理され信頼できる情報を業務に活用できます。
CRMインターフェイスの既存要素の構成を変更して、CRMデータのレイアウトを社内のニーズに合わせてカスタマイズできます。
人工知能を使用して、重複レコードを自動的に検出し、マージします。
地域、ビジネスユニット、製品ラインなどに基づいて、ユーザーをチームに分けることができます。マーケティングアセットやデータベースレコードをチームに割り当てることや、チームの業績に関する定期レポートを取得することもできます。
営業活動データと共に、コンタクトデータベースのコンタクト、会社、取引データを活用したカスタムレポートを作成でき、ビジネスに必要な情報を1か所で確認できるようになります。
他のフィールドからデータを集めて新しいフィールドを作成したり、カスタム数式を構築したり、複数のレコード間でデータを同期したりできます。
異なる標準CRMオブジェクト(コンタクト、取引、チケットなど)のペアにカスタムの関連付けラベルを作成して、オブジェクト間の関連を指定できます。
HubSpotアカウント内のユーザーやチームの設定を管理者が簡単に行えます。Eメール署名の作成や通知の管理に加え、ホーム画面、ダッシュボード、言語、日付および数字の形式などの既定の選択が可能です。
ユーザーが1つのIDとパスワードでHubSpotをはじめ複数のツールにアクセスできるようにすることで、ログインの手間を減らせると同時に、セキュリティーやアクセス権管理を強化できます。
価格、割引額、関連付けられたオブジェクトの任意のプロパティーなど、特定の条件に基づいてカスタムの柔軟な承認ワークフローを設定できます。複数の地域やステークホルダーに対応できるよう、状況に応じて異なるユーザーを承認者として設定し、順次承認を有効化して、プロパティーに基づく複数のワークフローを作成します。
特に有望な企業やコンタクトを追跡し、資金調達に関する発表、興味関心が高いページ訪問、役職変更などのシグナルで情報を拡充できます。(エンリッチメント機能)
サブスクリプション、場所、輸送状況、イベントなど、ほぼ全てのタイプのデータをHubSpotに保存できます。カスタムオブジェクトレコードを表示し、ワークフローを設定して、カスタムオブジェクトに関連付けられたデータに関するレポートを作成することができます。モバイルでも利用可能です。
事業運営のニーズに合わせて、チーム、地域、ビジネスユニット、ブランドごとにユーザーを複数のレベルに分けて整理できます。
チームの効率を維持し、データベースをクリーンな状態に保つために、特定のプロパティーの編集権限を一部のユーザーに対して無効化できます。
アカウント内の全ユーザーに対して既定の通知動作を設定し、ロール別の通知プロファイルを作成できます。
本番環境への実装前にさまざまな変更や機能を安全な環境でテストできます。メインアカウントへの影響を心配する必要はありません。
スーパー管理者権限を持ったHubSpotユーザーが別ユーザーとして一時的にサインインできます。
Breezeは、HubSpotのカスタマープラットフォーム製品全体にシームレスに組み込まれたHubSpotのAIツール群です。一部のBreeze Agentsを利用すると、HubSpotクレジットが消費されます。その他のBreeze AgentsやBreezeの追加機能は、該当する製品の料金にすでに含まれています。付属のBreeze機能については各製品セクションをご確認ください。
Breeze Agentsは、デジタルなチームメンバーとしてタスクの計画から実行までのフローを自動化できるように開発されたAIツールです。コンテンツマーケティング、SNS運用、営業活動、カスタマーサービスなど、幅広い領域で活躍するBreeze Agentsが、業務の自動化を通じて、ビジネスの成長と収益の拡大を後押しします。
Breeze Agentsは下表に記載された各種製品とエディションでご利用いただけます。一部のBreeze Agentsでは、「HubSpotクレジットレート表」に記載のレートでHubSpotクレジットが消費されます。
自動化機能、一括処理機能、および大量のデータを扱う機能は、多くのクレジットを消費するため、全体のクレジット消費量が加速する可能性がある点にご留意ください。
最近のアクティビティー、取引ステージ、サポートチケット、ニュース、主要な連絡先といった顧客企業に関する全ての重要な情報をまとめるAIエージェントです。チームメンバー間の引き継ぎに必要な情報をスムーズに用意できます。
顧客の健全性をモニタリングし、次の最適なステップや会話のトピック、すぐに送信可能なEメールの下書きを先回りで共有するAIエージェントです。
詳細な会社情報を提供するAIエージェントです。顧客との会話に臨む前に詳しい状況を把握しておくことができます。
CRM、通話、Eメール、ドキュメント、ウェブ上の情報を分析し、顧客に関するさまざまな質問について調査、回答するAI搭載のデータエージェントです。手作業なしで必要なインサイトが得られます。
CRMデータ、エンゲージメント履歴、コールの文字起こしを確認し、失注した取引を分析するAIエージェントです。失注の理由を正確に突き止め、その後の成約を勝ち取る方法について担当者にコーチングを行えます。
過去の回答と関連する知識を基に回答を自動入力し、提案書(RFP)を管理するAIエージェントです。カスタム入力が必要な箇所を強調表示し、回答の効率化をサポートします。
主要な測定指標を表示し、ストアのパフォーマンス傾向を要約し、実行可能な次のステップを提案するAIエージェントです。手作業で詳しい分析を行うことなくストアを最適化できます。
コールの文字起こしをメモやフォローアップEメールに変換するAIエージェントです。
営業データを分析し、繰り返し発生するオブジェクション(顧客からの反論)やメッセージに不足している情報を特定するAIエージェントです。そうした情報は、明確で実行可能なテーマとしてマーケティングチームに提供され、コンテンツの改善に活用できます。
24時間対応できるAI搭載の成立エージェントで、顧客の問い合わせに即座に回答できます。営業資料などの既存のコンテンツを使って簡単にトレーニング可能です。成立エージェントは見積もりページに直接表示されるため、顧客は見積もりを確認した後、その場で質問して疑問を解消することができます。
24時間対応できるAI搭載の顧客対応エージェントで、顧客の問い合わせにリアルタイムで回答できます。既存のコンテンツを使って簡単にトレーニング可能です。
AI搭載の案件創出エージェントで、調査に基づき、パーソナライズされたアプローチ戦略を実施して、最適な営業パイプラインを構築できます。
Marketing Hub ProfessionalまたはMarketing Hub Enterpriseの追加オプションとして利用可能
Marketing Hub、Content HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの追加オプションとして利用可能
Marketing Hub Enterpriseの追加オプションとして米国内でのみ利用可能
Marketing Hub ProfessionalまたはMarketing Hub Enterpriseの追加オプションとして利用可能
Marketing Hub Enterpriseの追加オプションとして利用可能
Marketing Hub ProfessionalまたはMarketing Hub Enterpriseの追加オプションとして米国内でのみ利用可能
Marketing Hub ProfessionalまたはMarketing Hub Enterpriseの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data Hub、Commerce Hubの全エディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data Hub、Commerce HubのEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Commerce Hub ProfessionalまたはCommerce Hub Enterpriseの上限数の引き上げとして利用可能
Sales Hub EnterpriseまたはService Hub Enterpriseの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Service Hub、Content HubのEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data Hub、Commerce HubのEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Sales Hub、Service HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Sales Hub、Service HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Content Hub、Service HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Service HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing HubまたはService HubのProfessionalもしくはEnterpriseの上限数の引き上げとして米国内でのみ利用可能。
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data Hub、Commerce HubのEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data HubのProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data Hub、Commerce HubのEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
Marketing Hub、Sales Hub、Service Hub、Content Hub、Data Hub、Commerce HubのEnterpriseエディションの上限数の引き上げとして利用可能
HubSpot APIには以下の制限事項があります。APIについてご質問がございましたら、開発者フォーラム(英語)をご利用ください。
HubSpot Smart CRM™内のオブジェクトレコード間の関連付けには、以下の制限が適用されます。関連付けの作成と管理について、詳しくはこちらをご参照ください。
例外(有料および無料の全エディションに適用)
特定のサードパーティープラットフォームとの連携により、関連付けの件数や全体的な関連付けの機能がさらに制限される場合もありますのでご留意ください。
Enterpriseエディションをご契約のお客さまは、HubSpotセンシティブデータ規約に従って、HubSpotアカウントのセンシティブデータ機能を有効化できます。以下の「許可されているセンシティブデータの種類」セクションと「許可されている守秘性の高いデータの種類」セクションに記載されたセンシティブデータの種類は、「センシティブデータ対象サービス」セクションで詳述された機能で処理することが認められています。
許可されているセンシティブデータの種類
許可されている守秘性の高いデータの種類
センシティブデータ対象サービス
HubSpot Smart CRM™、Marketing Hub、Sales Hub、Content Hub、Data Hub内では、センシティブデータと守秘性の高いデータの両方で以下の機能がサポートされています。
一部のHubSpotの機能はセンシティブデータに対応していますが、守秘性の高いデータには使用できません。
ページ読み込み1件当たりおよびEメール1件当たりの次の機能の呼び出し数:10件
いずれも同じデータベースを基盤としているため、いずれか最上位の制限事項と提供機能が適用されます。つまり、Marketing HubとHubSpotの無料ツールをご利用の場合、追加できるオブジェクト数は最大1,500万件です。HubSpotのコンタクトデータベースに追加したコンタクトもオブジェクトとしてカウントされます。CRMコンタクトレコードの上限引き上げオプションを購入すると、コンタクトデータベースに追加できるコンタクトオブジェクトレコードを最大5,000万件に増やすことができます。ただし、コンタクトデータベースに追加したコンタクト数はMarketing Hubでもカウントされるため、コンタクト契約数によっては追加料金が発生する場合がありますのでご注意ください。
Marketing Hubをご利用の場合は、コンタクト数に応じて追加料金が発生する場合があります。無料のコンタクトデータベースにコンタクトを追加しても料金は発生しませんが、「Marketing Hub - マーケティングコンタクト」では既定のマーケティングコンタクト数上限を超えると追加料金が発生する仕組みになっています。これは、無料のコンタクトデータベースにコンタクトを追加した場合も同様です。マーケティング対象外のコンタクトについては料金は発生しません。旧Marketing Hubをご利用の場合は、こちらのページに記載の詳細をご参照ください。
APIとその制限事項の詳細については、APIの概要ページとAPI利用ガイドラインをご参照ください。
いいえ、かかりません。送信可能なEメールの件数はご契約のコンタクト数によって決まります。1か月に送信できるEメールの件数は、Marketing Hub Starterでは最大マーケティングコンタクト契約数の5倍、Marketing Hub Professionalでは最大マーケティングコンタクト契約数の10倍、Marketing Hub Enterpriseでは最大マーケティングコンタクト契約数の20倍に制限されています。旧Marketing Hubをご利用の場合に送信可能なEメールの件数については、こちらのページをご参照ください。Eメールの送信件数を増やす必要がある場合は、専用IPの追加オプションをご購入いただくことでEメール送信数を無制限にすることができます。
いいえ、制限や上限は合算されません。同じHubSpotアカウントで複数の有料製品を契約していて、製品間で共通する機能が提供されている場合、いずれか最上位の利用条件が適用されます(上記のリストを参照)。つまり、Sales Hub ProfessionalとService Hub Professionalの例では、1アカウント当たりの通話可能時間は月間3,000分となります(ただし、i)「その他の技術的な制限事項」で挙げられている、コンテンツタイプごとに利用できるプライマリーサブドメイン数、および ii)広告の上限引き上げパックを購入した場合のオーディエンス数と広告支出額については、例外的に合算されます)。
HubSpotのSMSツールの基盤となる機能を提供するTwillioのドキュメント(英語)によれば、160文字を超えるSMSメッセージは、送信時に短く分割されます。文字数の多いメッセージは、153文字の「セグメント」と呼ばれる単位に分割された上で個別に送信され、受信者のデバイスで再連結されます。各セグメントには正しく再連結するためのデータヘッダーが含まれるため、セグメントごとの最大文字数は160文字ではなく、実質153文字です。
例えば161文字のメッセージは、153文字と8文字の2通のメッセージとして送信されます。
絵文字などの非GSM-7文字(英語)を含むメッセージの送信には、UCS-2(英語)のエンコーディングが使用されます。UCS-2文字を含むメッセージの場合、セグメント化されていない1通のメッセージに最大70文字まで含められます。70文字を超えると、67文字以下のセグメントに分割されます。
送信されたメッセージセグメントの数は、HubSpotアカウントのSMS設定画面からいつでも確認できます。
パートナー向け基礎導入支援は、一連のライブワークショップへの有料シートアクセスをユーザーに提供し、ご契約のHubSpot製品の実装をサポートするサービスです。ワークショップはライブ視聴のみ可能で、オンデマンドには対応していません。有料シートのユーザーは実施期限まで資格要件に基づいてワークショップにアクセスできます。HubSpotはこのワークショップの開始に先立ち、事前の通知をもって実施日時を調整できるものとします。パートナー向け基礎導入支援はキャンセル不可です。ワークショップに出席または参加したかどうかにかかわらず、お支払いいただいた料金は一切払い戻しできません。ワークショップに出席後は、ライセンス譲渡は不可となります。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2023年6月1日
Marketing Hub Professional導入支援は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがご契約のMarketing Hub Professionalの初期設定や導入を支援するサービスです。Marketing Hub Professional導入支援は、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2024年5月7日
Sales Hub Professional導入支援は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがご契約のSales Hub Professionalの初期設定や導入を支援するサービスです。Sales Hub Professional導入支援は、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。
実施期限:購入後60日以内
最終更新日:2024年5月7日
Sales Hub Enterprise導入支援は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがご契約のSales Hub Enterpriseの初期設定や導入を支援するサービスです。Sale Hub Enterprise導入支援は、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2024年5月7日
Service Hub Professional導入支援は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがご契約のService Hub Professionalの初期設定や導入を支援するサービスです。Service Hub Professional導入支援は、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。
実施期限:購入後60日以内
最終更新日:2024年5月7日
Service Hub Enterprise導入支援は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがご契約のService Hub Enterpriseの初期設定や導入を支援するサービスです。Service Hub Enterprise導入支援は、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2024年5月7日
Professional Customer Platform導入支援は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがご契約のProfessional Customer Platformの初期設定や導入を支援するサービスです。電話やEメールによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。Customer Platform導入支援はリモートから提供されます。他の導入支援が役立つとHubSpotが判断した場合には、当社の自己裁量により、実施期限内に対象のサービスを提供する場合があります。
実施期限:購入後120日以内
最終更新日:2024年4月3日
Enterprise Customer Platform導入支援は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがご契約のEnterprise Customer Platformの初期設定や導入を支援するサービスです。電話やEメールによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。Customer Platform導入支援はリモートから提供されます。他の導入支援が役立つとHubSpotが判断した場合には、当社の自己裁量により、実施期限内に対象のサービスを提供する場合があります。
実施期限:購入後120日以内
最終更新日:2024年4月3日
Customer Platformのプレミア導入支援は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがご契約のProfessional Customer PlatformまたはEnterprise Customer Platformの初期設定や導入を支援するサービスです。電話やEメールによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。Customer Platform導入支援はリモートから提供されます。他の導入支援が役立つとHubSpotが判断した場合には、当社の自己裁量により、実施期限内に対象のサービスを提供する場合があります。
実施期限:購入後150日以内
最終更新日:2024年4月3日
導入支援サービスの延長は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがご契約のHubSpotの初期設定や導入を支援するサービスです。このサービスのご購入は、初回導入支援サービスの提供期間が終了し、引き続き導入支援期間の延長が必要なお客さまに限定されます。導入支援サービスの延長は、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。
実施期限:購入後30日以内
最終更新日:2024年5月7日
ブランドは、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートがHubSpotプラットフォームの初期設定や導入を支援するサービスです。このサービスは、HubSpotのブランド追加オプションを購入されたお客さまで、選択された導入支援サービスの範囲に含まれていないビジネスユニットの設定と構成について、専門家によるガイダンスを希望される場合にご利用いただけます。ブランドは、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポート、1つのブランドの初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。
実施期限:購入後150日以内
最終更新日:2025年5月1日
アドバンスト導入支援はHubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートが、(i)ProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションのご契約製品の初期設定や導入を支援するとともに、(ii)ビジネスプロセス、カスタム連携、ロードマッププランニングについてビジネス戦略および技術の観点からのご相談や、(iii)CRMからのデータの移行およびインポートのご相談に応じ、(iv)ビジネスニーズに合わせて既にご利用いただいているシステムとHubSpotの連携について技術およびビジネス戦略の観点からご相談に応じるサービスです。アドバンスト導入支援は、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。
実施期限:購入後120日以内
最終更新日:2024年5月7日
(旧称:Marketing Hub Advanced導入支援)
プレミア導入支援はHubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートが、(i)ProfessionalエディションまたはEnterpriseエディションのご契約製品の初期設定や導入を支援するとともに、(ii)ビジネスプロセス、カスタム連携、ロードマッププランニングについてビジネス戦略および技術の観点からのご相談や、(iii)CRMからのデータの移行およびインポートのご相談に応じ、(iv)ビジネスニーズに合わせて既にご利用いただいているシステムとHubSpotの連携について技術およびビジネス戦略の観点からご相談に応じるサービスです。プレミア導入支援は、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポート、ご購入製品の初期設定や導入に関連するその他の作業が実施されます。
実施期限:購入後120日以内
最終更新日:2024年5月7日
(旧称:パートナーオンボーディング)
パートナーオンボーディングでは、(i)ご契約のHubSpot製品とインバウンド手法の導入を支援するとともに、(ii)インバウンドマーケティングサービスを提供・販売する方法や(iii)クライアントサービスを拡大する方法についてアドバイスを提供します。支援内容や具体的なトピックについては、パートナーさまとHubSpotの初回キックオフコールにて協議します。
パートナーオンボーディングは、HubSpotパートナーさま専用のサービスです。
実施期限:購入後180日以内
最終更新日:2019年11月1日
データ移行コンサルティングの内容は、(i)HubSpotに移行が必要なデータを見極めるための現行データ確認の支援、(ii)HubSpotと従来のシステム間のフィールドマッピングのテンプレートおよびコンサルティング、(iii)現行プロセスのHubSpotへのマッピングを支援するための1回のセッション、(iv)インポートエラーのトラブルシューティング支援です。HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートによってリモートから提供されます。他の導入支援が役立つとHubSpotが判断した場合には、当社の自己裁量により、実施期限内に対象のサービスを提供する場合があります。
実施期限:購入後60日以内
最終更新日:2020年2月17日
エンドユーザー向け導入支援の内容は、HubSpotの導入支援担当または同等のエキスパートによる(i)エンドユーザー向けのHubSpotツール導入支援のカスタムプランの作成、(ii)組織のHubSpotプロセスを確認するための最大2回のグループセッションの実施、(iii)チームトレーニングセッション前の最大1回のプランニングセッションの提供です。プレミア導入支援は、リモートから提供されます。電話やEメール、Zoomによるサポートが実施されます。本サービスは20件以下のソフトウェアシートに制限されます。このシート数を上回る場合、お客さまはエンドユーザー向け導入支援を追加で購入する、またはいずれかのプロフェッショナルサービスパッケージを購入する必要があります。
実施期限:購入後60日以内
最終更新日:2024年5月7日
アカデミー導入支援では、ライブ配信、コホート型学習コンテンツ、体験型講座、HubSpotコミュニティーのプライベートサポート、アプリ内の導入支援を提供します。HubSpotを短期間で有効活用できるよう支援するサービスです。サービスの提供期間中、ユーザーは適用される全ての特典、リソース、サービスにアクセスできます。また期間終了後も、契約を更新すれば継続してアクセスすることができます。HubSpotはサービスの提供開始に先立ち、事前の通知をもって当該サービスの実施日時を随時調整する権利を留保するものとします。アカデミー導入支援はキャンセル不可です。お支払いいただいた料金は一切払い戻しできません。
実施期限:購入後1年以内
最終更新日:2026年2月2日
(旧称:HubSpotトレーニング「マーケティングの基礎」)
HubSpotトレーニング「Marketing Hubの基礎」は、3日間のトレーニングコースです。実施される日程と場所は注文書に指定されています。本トレーニングコースでは、ご契約のHubSpot製品とインバウンド手法の実装をサポートします。
HubSpotはこのトレーニングの開始に先立ち、事前の通知をもって、実施日時または場所を随時調整できるものとします。本トレーニングコースは、購入したトレーニングの日時または場所をHubSpot側が変更しない限り、該当する注文書に指定された日時と場所でのみ受講可能です。ご購入いただいたトレーニングの日時変更はお受けすることができません。HubSpotトレーニング「マーケティングの基礎」はキャンセル不可です。実際に講座を聴講または参加したかどうかにかかわらず、お支払いいただいた料金は一切払い戻しできません。
実施期限:該当する注文書に指定された購入済みトレーニングの最終日
最終更新日:2019年11月1日
HubSpotトレーニング「Solutions Partnerプログラムの基礎」は、HubSpotのカスタマートレーニングチームまたはHubSpotカスタマートレーニング認定トレーナーによる2日間のトレーニングコースです。実施される日程と場所は注文書に指定されています。本トレーニングでは、Solutions PartnerプログラムのアカウントマネージャーがHubSpotのクライアントをサポートする上で必要な基本スキルを習得できます。
HubSpotはこのトレーニングの開始に先立ち、事前の通知をもって、実施日時または場所を随時調整できるものとします。本トレーニングコースは、購入したトレーニングの日時または場所をHubSpot側が変更しない限り、該当する注文書に指定された日時と場所でのみ受講可能です。ご購入いただいたトレーニングの日時変更はお受けすることができません。HubSpotトレーニング「Solutions Partnerプログラムの基礎」はキャンセル不可です。実際に講座を聴講または参加したかどうかにかかわらず、お支払いいただいた料金は一切払い戻しできません。
実施期限:該当する注文書に指定された購入済みトレーニングの最終日「パートナー向けプライベートトレーニング」は、HubSpotのカスタマートレーニングチームによる8時間のライブウェビナーのトレーニングコースです。本トレーニングでは、事前の要件定義プロセスで指定された学習目標に沿ったトレーニングやアクティビティーを通じて、お客さまをサポートします。また、本トレーニングはオンラインでの実施となります。ご参加可能人数は購入分までとさせていただきます。
実施期限:購入後120日以内
最終更新日:2024年8月1日
「パートナー向けプライベートトレーニング:延長コース」は、HubSpotのカスタマートレーニングチームによる2時間のライブウェビナーのトレーニングコースです。本トレーニングでは、事前の要件定義プロセスで指定された学習目標に沿ったトレーニングやアクティビティーを通じて、お客さまをサポートします。
実施期限:購入後120日以内
最終更新日:2024年8月1日
「パートナー向けプライベートトレーニング:オンサイト」は、HubSpotのカスタマートレーニングチームによる8時間のトレーニングコースです。実施される日程と場所は注文書に指定されています。終日のトレーニングは8時間となります。料金には、2泊分のトレーナーの交通費および経費が含まれています。本トレーニングはオンサイトでの実施となります。ご参加可能人数は購入分までとさせていただきます。本トレーニングでは、事前の要件定義プロセスで指定された学習目標に沿ったトレーニングやアクティビティーを通じて、お客さまをサポートします。
利用可能なオンサイトサービスは地域によって異なります。申請の承認については、HubSpotの裁量により個々の事例ごとに判断されます。HubSpotはこのトレーニングの開始に先立ち、事前の通知をもって、実施日時または場所を随時調整できるものとします。本トレーニングコースは、購入したトレーニングの日時または場所をHubSpot側が変更しない限り、該当する注文書に指定された日時と場所でのみ受講可能です。また、該当する注文書で確定済みであり、HubSpot側で宿泊の予約手配が完了済みであるトレーニングの日時または場所は変更できません。「パートナー向けプライベートトレーニング:オンサイト」はキャンセル不可です。実際に講座を聴講または参加したかどうかにかかわらず、お支払いいただいた料金は一切払い戻しできません。
実施期限:購入後120日以内
最終更新日:2024年8月1日
ウェブサイト移行サービス「セットアップ」では、(i)マーケットプレイスのテーマ、標準テーマ、またはプラットフォーム移行用テーマの選定に関するコンサルティング、(ii)移行時のデザイン形式に関するコンサルティング、(iii)デザイン形式に基づくブランディングと基本的なデザインを施したテーマのセットアップを行います。
セットアップのご利用には、単発料金が発生し、既存のウェブサイトコンテンツの承認が必要です。
本サービスを利用するには、お客さまが本サービスを含む注文書を発行するとともに、Content Hub ProfessionalまたはContent Hub Enterpriseをご契約中である必要があります。本サービスは英語でのご提供となります。
本サービスには、ウェブサイト移行サービス「コンテンツページの移行」と同一の実施期限が適用されます。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2024年4月3日
ウェブサイト移行サービス「コンテンツページの移行」では、移行元のウェブサイトプラットフォームからHubSpotのソフトウェアに、指定されたウェブサイトページの移行を行います。詳しい実施要領については以下の通りです。
ウェブサイトページの移行料金は、その時点での最新の料金表価格に基づいて発生します。移行後のウェブサイトページについては、ウェブサイト移行サービス「セットアップ」を通じて指定されたデザイン形式との一貫性を維持するよう努めますが、スタイルや形式の面で完全には一致しない場合があります。HubSpotが移行可能なウェブサイトページのタイプには制限があり、依頼された全てのウェブサイトページの移行を保証するものではありません。
本サービスを利用するには、お客さまが本サービスを含む注文書を発行するとともに、Content Hub ProfessionalまたはContent Hub Enterpriseをご契約中である必要があります。本サービスは英語でのご提供となります。
本サービスの初回購入時には、ウェブサイト移行サービス「セットアップ」を併せて購入する必要があり、本サービスとウェブサイト移行サービス「セットアップ」の両方に同一の実施期限が適用されます。初回利用後にさらなるページの移行が必要になった場合は、ウェブサイト移行サービス「セットアップ」を購入しなくても、本サービスを単独でご利用いただけます。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2024年4月3日
HubSpotのCRMデータ移行サービスは、サポートされるソースプラットフォームからHubSpot内のターゲットにデータを移行する単発サービスです。本サービスの範囲は以下の通りです。
サポート対象の移行元CRMプラットフォーム
サポート対象のオブジェクト
実施条件
CRMデータ移行のBronzeプランは、サポートされる移行元のCRMプラットフォームからHubSpot内のターゲットにデータを移行する単発サービスです。本サービスの範囲は以下の通りです。
サポート対象の移行元CRMプラットフォーム
サポート対象のオブジェクト
実施条件
CRMデータ移行のSilverプランは、サポートされる移行元のCRMプラットフォームからHubSpot内のターゲットにデータを移行する単発サービスです。本サービスの範囲は以下の通りです。
サポート対象の移行元CRMプラットフォーム
サポート対象のオブジェクト
実施条件
SalesforceのCRMから移行する場合の実施条件
CRMデータ移行のGoldプランは、サポートされる移行元のCRMプラットフォームからHubSpot内のターゲットにデータを移行する単発サービスです。本サービスの範囲は以下の通りです。
サポート対象の移行元CRMプラットフォーム
サポート対象のオブジェクト
実施条件
SalesforceのCRMから移行する場合の実施条件
インバウンドコンサルティングの1日プランでは、1日間の戦略面に関するディスカッションを実施します。このサービスは、お客さまのご希望に合わせた内容をオンサイトで提供いたします。ご参加可能人数は10名です。この人数を超える場合には追加料金が発生します。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2023年6月1日
インバウンドコンサルティングの月1回プランでは、HubSpotのインバウンドコンサルタントまたは同等のエキスパートが、1か月当たり最大1時間のコンサルティングを実施します。セッションはリモートから実施されます。各セッションの権利は毎月末に失効し、未使用分を繰り越すことはできません。
実施期限:インバウンドコンサルティングの月1回プランの購入期間または1年間のうち、いずれか短い方
最終更新日:2023年3月1日
インバウンドコンサルティングの継続プランでは、HubSpotのインバウンドコンサルタントまたは同等のエキスパートが、1か月当たり最大5時間のリモートコンサルティングを実施し、ご契約のHubSpot製品に関するプロジェクトのガイダンスと戦略面のサポートを提供します。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのサポート、準備作業、本サービスに関連するその他の作業を含め、最大で合計5時間です。各セッションの権利は毎月末に失効し、未使用分を繰り越すことはできません。
インバウンドコンサルティングの継続プランには、戦略のレビューまたはお客さまと担当コンサルタントが書面で合意した同等の成果物が含まれ、1年間の契約期間中に最大4回実施されます。ただし、3か月に1回以上は利用できません。
実施期限:インバウンドコンサルティングの継続プランの購入期間または1年間のうち、いずれか短い方
最終更新日:2023年3月1日
インバウンドコンサルティングのアドバンストプランでは、HubSpotのインバウンドコンサルタント(またはHubSpotが指名した同等のエキスパート)が、ご契約のHubSpot製品の活用に関する成果達成を支援し、そのためのガイダンスを提供します。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのサポート、準備作業、本サービスに関連するその他の作業を含め、最大で合計10時間です。
実施期限:購入後75日以内
最終更新日:2022年4月4日
インバウンドコンサルティングのプレミアムプランでは、HubSpotのインバウンドコンサルタント(またはHubSpotが指名した同等のエキスパート)が、ご契約のHubSpot製品の活用に関する成果達成を支援し、そのためのガイダンスを提供します。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのサポート、準備作業、本サービスに関連するその他の作業を含め、最大で合計12時間です。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2022年4月4日
Solutions Partner向けインバウンドコンサルティングの単発プランは、HubSpotのインバウンドコンサルタントまたは専任スペシャリストが提供する専門サービスです。以下の3つの主要分野のいずれかにおいて成果を上げられるよう設計されています。
プレミアムコンサルティングでは、1か月当たり最大10時間のリモートコンサルティングを実施します。以下のサービスが含まれます。
コンサルティング時間は、電話またはEメールでのサポート、準備作業、本サービスに関連するその他の作業を含め、最大で合計10時間です。各セッションの権利は毎月末に失効し、未使用分を繰り越すことはできません。
プレミアムコンサルティングには、戦略のレビューまたはお客さまと担当コンサルタントが書面で合意した同等の成果物が含まれ、1年間の契約期間中に最大4回実施されます。ただし、3か月に1回以上は利用できません。
実施期限:プレミアムコンサルティングの購入期間または1年間のうち、いずれか短い方
最終更新日:2023年3月1日
HubSpot活用コンサルティングでは、担当コンサルタントがご契約のHubSpot製品の活用に関する成果達成を支援する、またはそのためのガイダンスを提供します。Solutions Partnerを利用されている場合は、その担当者が参加することも可能です。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのサポート、準備作業、本サービスに関連するその他の作業を含め最大で合計80時間で、実施期限中に配分されます。誤解を避けるために付言すると、お客さまがご契約されているSolutions PartnerをHubSpotが支援する場合、HubSpotはサービスや成果物全体を取り仕切ることはせず、一切の責任も負いません。Solutions Partnerを支援するために助言を提供する役割のみを担います。
実施期限:購入後180日以内
最終更新日:2024年4月3日
テクニカルコンサルティングのスタンダードプランでは、HubSpotのテクニカルコンサルタント(またはHubSpotが指名した同等のエキスパート)が、ご契約のHubSpot製品の活用に関する成果達成を支援し、そのためのガイダンスを提供します。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのサポート、準備作業、本サービスに関連するその他の作業を含め、最大で合計8時間です。
有効期限:購入後60日以内
最終更新日:2023年5月1日
テクニカルコンサルティングの1日プランでは、1日間のトレーニングまたは技術面に関するディスカッションをオンサイトで実施します。ご参加可能人数は10名です。この人数を超える場合には追加料金が発生します。また、出張費は料金に含まれません。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2018年1月30日
テクニカルコンサルティングのアドバンストプランでは、HubSpotのテクニカルコンサルタント(またはHubSpotが指名した同等のエキスパート)が、ご契約のHubSpot製品の活用に関する成果達成を支援し、そのためのガイダンスを提供します。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのサポート、準備作業、本サービスに関連するその他の作業を含め、最大で合計12時間です。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2023年5月1日
テクニカルコンサルティングのプレミアムプランでは、HubSpotのテクニカルコンサルタント(またはHubSpotが指名した同等のエキスパート)が、ご契約のHubSpot製品の活用に関する成果達成を支援し、そのためのガイダンスを提供します。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのサポート、準備作業、本サービスに関連するその他の作業を含め、最大で合計16時間です。
有効期限:購入後120日以内
最終更新日:2023年5月1日
テクニカルコンサルティング「Data Hubプログラマブルオートメーション」では、HubSpotのテクニカルコンサルタント(またはHubSpotが指名した同等のエキスパート)が一定の目標達成を目指して支援するサービスを実施します。HubSpot内でプログラマブルオートメーション機能(コードによるアクションとWebhook)を使用したワークフローベースのプロセス1件の設定を支援します。本サービスはリモートから提供されます。設定した目標を完了した時点、または電話やEメールでのサポートなど、目標に関連するその他の作業が合計6時間に到達した時点で終了となります。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2025年9月3日
テクニカルコンサルティング「Data Hubデータ同期」では、HubSpotのテクニカルコンサルタント(またはHubSpotが指名した同等のエキスパート)が一定の目標達成を目指して支援するサービスを実施します。お使いのHubSpotデータベースと接続先システム1件の間で同期が行えるよう、Data Hubのデータ同期の有効化を支援します。本サービスはリモートから提供されます。設定した目標を完了した時点、または電話やEメールでのサポートなど、目標に関連するその他の作業が合計6時間に到達した時点で終了となります。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2025年9月3日
Solutions Partner向けテクニカルコンサルティングは、HubSpotのテクニカルコンサルタントまたは専任スペシャリストが提供する専門サービスです。複数の顧客に向けた販売後の技術的ソリューションの提供、複数の見込み客に向けた販売前の技術要件定義、そしてHubSpotの高度な製品、ツール、機能に関するシステムトレーニングの実施まで、3つの主要分野にわたって柔軟なサポートを提供します。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのガイダンス、準備作業、具体的な成果達成に必要なその他の作業を含め、最大で月間合計7時間です。段階的な支援を通じて、トレーニング、サービス提供、案件創出といった多様なニーズに対応する技術的な専門知識へ常時アクセスできます。各セッションの権利は毎月末に失効し、未使用分を繰り越すことはできません。
実施期限:Solutions Partner向けテクニカルコンサルティングの購入期間または1年間のうち、いずれか短い方
最終更新日:2025年10月1日
Solutions Partner向けテクニカルコンサルティングの単発プランは、HubSpotのテクニカルコンサルタントまたは専任スペシャリストが提供する専門サービスです。1~2社の顧客に向けた販売後の技術的ソリューションの提供、1~2社の見込み客に向けた販売前の技術要件定義、そしてHubSpotのツールや機能に関する高度なシステムトレーニングの実施まで、3つの主要分野のいずれかにおいて成果を上げられるよう設計されています。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのガイダンス、準備作業、選択分野に関連する具体的な成果達成に必要なその他の作業を含め、最大で合計10時間です。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2025年10月1日
移行コンサルティングの4時間プランでは、最大4時間のコンサルテーション、技術面に関するディスカッション、オフライン作業のいずれかをリモートから実施します。
実施期限:購入後90日以内
最終更新日:2020年3月3日
パートナー向けテクニカルアクセラレーターのスタンダードプランでは、HubSpotのテクニカルコンサルタント(またはHubSpotが指名した同等のエキスパート)が、ライブセッションおよび自習トレーニングで構成される、16時間の詳細なトレーニングを実施します。トレーニングの終了後は、さらに最大4時間のコンサルティングを通じたサポートを提供します。コンサルティング時間は、電話またはEメールでのサポート、準備作業、本サービスに関連するその他の作業を含め、最大で合計20時間です。
有効期限:購入後120日以内
最終更新日:2024年8月1日
HubSpotでは、各製品のパッケージ内容および制限事項などの情報の透明化に努めており、その一環としてこのカタログを公開しました。ご参考になれば幸いです。なお、本ページに記載した料金は全て税別価格です。ご購入される全ての製品およびサービスには、HubSpotお客さまサービス利用規約が適用されます。
本カタログ(legal.hubspot.com/jp/hubspot-product-and-services-catalog)の記載内容は定期的に更新されますので、常に最新情報をご確認いただくようにお願いいたします。本ページで使用されている用語の定義については、ページ内の「技術的な制限事項と定義」セクションまたはHubSpotお客さまサービス利用規約をご参照ください。
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